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ナツズイセン 2



庭先に毎年盛り上がるように咲くナツズイセンだが、今年はなぜか二株(茎)しか咲かなかった。

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  1. 2019/08/30(金) 15:03:22|
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ナツズイセン



ナツズイセンの開花は、例年ならお盆が過ぎたた頃、遅くても20日までは咲くものだと思っていた。
ところが、庭のそれがなかなか顔を出さない。
やはり咲くべき花が、咲くべき所に、咲いて落ち着くものだ。

まわりを見回しても、やはり今年は開花が少し遅れているようだ。
それでも、咲くべき所には、律儀に開花するものなのだなぁ

自分の畑の畦に咲いてるのにカメラを向ける。

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  1. 2019/08/28(水) 16:17:36|
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色 づ く



まだ8月なのに、りんごが赤くなってきた。
早生りんごは収穫できるのだが、青いりんごである。

この時期に赤いりんごを見るのは、やはり(早いなぁ~!)思う。
そんな訳でカメラを向けてみた。

りんごは、やはり秋の果物のイメージが強い。

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  1. 2019/08/27(火) 10:37:07|
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雨に咲く



久しぶりの雨。
所によっては、被害が心配されるようだが、この辺りは骨休めの慈雨。
屋敷内に咲いてる花にカメラを向けた。

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  1. 2019/08/23(金) 11:44:32|
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ネットの虹



ネット(蜘蛛の囲)が朝日を受けて光ってる。
できれば、もっと構成力のあるそれをと期待したが、見つけられなかった。
そのうち、(Oh!)と思えるようなのに出合うことを期待し、今回はこんなのでガマンしよう。

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  1. 2019/08/19(月) 15:42:18|
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時に応じて



「朝焼けよ。撮らない?......」 妻が問う。
妻からの情報で、幾度もカメラを向けている。

朝焼けも、夕焼けも、色変わりは早く、急いでカメラを抱えて出ていってもチャンスを逃してしまうことが多い。
また、その時間帯は、暮らしの中でも忙しさを伴うので、のんびり構えてはいられない時である。
いわば、被写体のゴールデンアワーなのだが、暮らしの繁忙時ともなっている。

朝食や夕食準備にお構いなく、勝手気ままに過ごせたらどんなにいいだろうなぁと思う。
妻は、カメラマンの気持ちをよく理解してくれてるが、だからといって甘えていたら暮らしのリズムがなりたたない。

もちろん、毎日がそうであればいいというわけでもないが
要するに、へへ 気持ちの問題なのだろうか?(苦笑)

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  1. 2019/08/18(日) 05:06:12|
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黒いキノコ



庭木の剪定(枝切り)をやっていたら......
枯れ木の根本に、黒いカワイイキノコがたくさん
キノコなのでしょうね

もちろん、名前はわかりません
ましてや、食べられるかのかどうかも不明
こんなキノコもあるのですね


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  1. 2019/08/17(土) 12:35:55|
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お馴染み『驢馬の耳』の最新エッセイに足のことが出てくる。

   雀や人は、2本足。
   トカゲや犬は、4本足。
   蟻や蝶々は、6本足。
   蜘蛛やタコは、8本足。
   イカは、10本足で、ムカデやエビは、いっぱい足。

   生き物の足は、偶数なんだ。

16日の朝、カナヘビが複数匹チョロチョロしている。
久しぶりの雨を喜んでいるふうに見える。

っふふ 『驢馬の耳』を思い出し、カメラを向けてしまった。
文章(文字)と画像では、やはり大きな相違というか、イメージが違うものだなぁと思った。

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   トカゲの尻尾切り

  トカゲが危機に瀕した場面などで自ら尻尾を切除し、外敵から逃れようとする行動のこと。比喩としては、組織で事件や不祥事が起きた際に、組織内で比較的立場の弱い者に表向きの責任を取らせ、より責任を追うべき立場にある者が責を逃れること、つまりスケープゴートにすることを指す。
         https://www.weblio.jp/content/トカゲの尻尾切り から転載

ぼーっとしていたら、上のようなことが浮かんできた。
撮ったカナヘビが、はたしてホントに自らの尻尾を切り離し、外敵から逃げるのだろうか??

少し検索してみたが、尻尾切り離しの真偽は確かめられなかった。
どなたか、教えてくださるとありがたいのですが


  1. 2019/08/17(土) 05:10:46|
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山形花火大会



8月14日は、「山形花火大会」の日である。もうずいぶんと長い歴史がある。
数年前までは、必ずカメラをかかえて見に行ったものだが、
最近は、卒業?したような気分だった。

ところが、14日の夜に、「テレビ中継してる」と息子が教えてくれる。
そうなれば、事情が違ってくる。冷房の利いた自室での花火。
大曲のような競技大会ではなく、やはり田舎の花火大会。

とはいいながら、なかなかどうして侮れない中継である。
ただ見てるだけでは惜しい。
「撮ってみたら」妻の提案を実行することになった。


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  1. 2019/08/16(金) 05:10:28|
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カボチャ収穫



8月15日は、特別の日である。
月遅れのお盆ということももちろんだが、第二次世界大戦で、日本が降伏した日。
1945年8月15日を忘れることはできない。あれから74年の時間が経った。

1946年4月が、小学校へ入学した年(歳)だから、山形市内にある飛行場が爆撃される状況は見ている。
敗戦後の日本がどのように復活してきたのかもこの目で見、その社会で生きてきた。

感慨深い。
こんな日のブロッグが、へへ カボチャの収穫である。
終戦前後の食料不足、主食代用品としてカボチャ、ジャガイモ、サツマイモなども食べた。

カボチャを収穫しながら、たかがカボチャされどカボチャと思う。
いずれにしても、暑い中の収穫は楽じゃなかったけれど、大豊作に感謝せずにおれない。

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  1. 2019/08/15(木) 05:14:54|
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サワギキョウ



連日猛暑が続いてる。
13日午後4時の温度計は、35℃。ここ数日はづーっとこうである。
お墓清掃、カボチャの収穫、庭木の刈り込み(剪定)なども、日が出る前にやっている。

裏の池端にあるサワギキョウが涼し気に咲いているのが救い?(笑)
6月から咲いてるバラが、この暑さに負けずに咲き続けてるの。
根性があるというか、暑さ・時間をものともせずたくさんの花を並べてる。

母の入院は、やはり正解だった気がする。
各室のクーラーくらいでは、健康な者でも辛い毎日だからだ......

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  1. 2019/08/14(水) 05:10:23|
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蜘蛛とネット 2



昨日に続き、今日もまた蜘蛛とネットを
格別の意図があるわけではない
ネットが、陽光を反射し光る、光の色を撮りたかった。

しかし、いつも思う通りにはいかないもので
今日のは、恥ずかしながら月次以下になってしまっった。

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  1. 2019/08/13(火) 12:05:52|
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蜘蛛とネット



屋敷内のそちこちに蜘蛛のネットがたくさん張られてる。
暮らしに実害はないのだが、なんとも鬱陶しい気分である。
目くじら立てて取り払う気分でもない。

ネットに陽が当たれば、きれいな彩りさえ眺められる。
しかし、日差しがなければただの蜘蛛の巣。邪魔っけなゴミ。

でも、よく眺めれば、それなりの情緒が感じられる。
へへ カメラを向けてみた。

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  1. 2019/08/12(月) 05:13:42|
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ユリに揚羽



アゲハチョウがけっこう飛んでる。
だが カメラを向けると、なかなか撮らせてもらえない。
昨日の昼食後、食器洗いをしていたら裏池の傍らに咲くオニユリに
キアゲハが吸蜜にきている。

なんとか撮りたい!ものよとそーっと近づき
(撮らせて!)と願うような気持ちでカメラを向ける。

願いが通じたのか、逃げ隠れもせずに撮らせてもらった。
嬉しいことである。

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  1. 2019/08/11(日) 05:10:13|
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一番咲き



ムクゲは、随分前から咲いている。
庭で見るいちばん咲きには、たいていカメラを向けるのだが、ムクゲは撮らなかった。

今日、いつもの咲く所にホトトギスが開花しているのを見(早いなぁ)と驚いた。
たった一輪だったが、カメラを向ける。

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  1. 2019/08/10(土) 11:32:39|
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犯人(?)は



いくら暑くても、畑への見回りはやらなければならない。
キュウリが大きくなり過ぎ、まるでユウガオのようになっれるのは、
へへ 恥ずかしいことである。

そういう大きいのも、皮を剥いて煮付ければ、っふふ また美味しい(笑)
ナスやピーマンなどもの収穫、そうそうトウモロコシも
収穫の時は、カラスの目が確かだ。ちょうど美味しくなった頃、カラスが一番に味見をする。

カラスのためにトウモロコシを作っているわけではない。
カラスに食べられてたまるか!と、丸々と実入たのから順々に手早く収穫しなければならない。

カボチャの収穫もまた似たようなもので、こちらは鳥ではなく四足の動物である。
カモシカか、あるいはイノシシ?
なっているカボチャ目指し、犯人?の足跡がくっくりとついている。

作物の結果は、確実である。時期が来ればしっかり美味しくなる。
猛暑だ、台風だと喧しいが、作物たちはこれが自然なのである。

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  1. 2019/08/09(金) 14:04:51|
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フヨウ 3



暑くって、家の庭より1歩も外へ出ていない。
まるで病人のような暮らし。イヤ、すでに病人なのである。

それでもなにかカメラを向けるものがないかと探す。
カメラマン根性だけはまだ残っているのは救い?なのだろうか

フヨウの花に、アゲハチョウが吸蜜しにきてるのを見て、カメラをとりに部屋へ。
駆け戻ったが、キアゲハの姿はどこにも見えない。(泣)

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  1. 2019/08/08(木) 05:10:31|
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夏空と黄昏



ただじーっとしていても汗が流れる。

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  1. 2019/08/06(火) 19:31:24|
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蓮花を撮る



イメージ通りにはなかなか撮れない。とか、イメージには程遠い画像だった。などという書き方をよくする。
イメージの具体的なことを書いていないから、そのイメージとは他人さまにはいったいどういうものかが分からない。

自分だけが抱いてる「このような」という思いがないから、他人さまには、要するに不本意な画像なのだな、
というほどしかわからない、いかにも語彙力・表現力のプアーな状態を示してい、恥ずかしい次第である。

8月になって、そちこちの画像掲示板(BBS)には蓮の花が見られるようになった。
時の流れ(時間)の過ぎるのが、なんだかとても早く感じられる。
散歩もせずに、朝からごろごろと横になっっているからかもしれない。

なんとか少しでも動かないといけないなぁと、近くのお寺の蓮田(蓮苑)に行ってみた。
そこでも、咲き終わって実ったハチスがたくさんで、肝心の」花が少ないのに驚いた。
蓮花は、朝早く開花する。だから早朝に撮ればいいのだろうが、それができない。
午後、遅くなってからの撮影となった。(苦笑)

やはり、イメージ通りの画像はゲットできなかったのはやむを得ない。

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  1. 2019/08/06(火) 05:04:03|
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鳥たちよ



蓮の花を撮って、帰途につこうとしていたら、鳥たち(ムクドリ?)に出合った。
何かを意図してカメラを向けたわけではない。
気の向くままに撮った。ただそれだけ

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  1. 2019/08/05(月) 10:35:44|
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水 鏡



裏に咲くオニユリ。毎日たくさん咲いてるのを書斎から眺め楽しんでいる。
アングルを変え、二階から見たらどうなる?と息子の部屋へ。

裏の池に写るオニユリを見る。
うん 肉眼で見る目には、っふふ 面白いというか、情緒を感じ、カメラを向ける。

しかし、画像を見ると、失望!
コントラストが強すぎ、また水面に写るそれが弱すぎる。
肉眼では、それなりに見てしまうのだが、レンズはそんなに甘くない。(苦笑)

人の目は、感情のありようを加えて見てるのだろうなぁ
恥ずかしいけれど、敢えて並べてみた。

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  1. 2019/08/04(日) 07:47:14|
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フヨウ咲く



フヨウの花は、夜明けとともに開花し、その日をきれいに咲ききると、翌朝には萎んでしまう一日花。
でも、次から次へと咲き出すから、まいにち「お早う!」と挨拶しながら眼福を得ている。

........ ところが、今年の初花は2日の夕方に2個咲いた。夕方に咲いたのを見るのは、はじめてである。

今朝は、新たに4個が花開いた。
今年も、暑さの中で涼しげに咲くフヨウの花をしばらく楽しむことができるのが嬉しい。

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上が、昨日の夕方に開花した
下は、今朝に撮った

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  1. 2019/08/03(土) 14:34:14|
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入院で乗り切り


梅雨が明けたら、気温は一気に上昇、午後3時45分には37.5℃。
じーっとしているだけで暑い!
もちろん、冷房を利かしているが、とにかくこれでは熱中症にならないのが不思議なほどである。

母は、介護施設でなく、総合病院へ入院した。
今朝、妻と息子と娘が家庭医に相談し、医師の判断に従ったのである。
このような過酷な夏を家で過ごせるわけがない。
介護施設でも、母の病態に応じきれないのだ。

家庭医は、そこに開院する土地(場所)の確保から、細々したことごとを妻の父っから世話になったと
その恩を数十年経った今でもたいせつにしてくれてる。
その時の大先生はご高齢で、現在の診療は、お子息の若先生がなさっっておられる。

大局的な若先生の判断に、なんの異存もない。
紹介状とデーターをいただき天童市内の病院へ。
即、入院が叶った。
妻はもちろん、息子と娘も若先生のお話に納得、入院手続きや、必要物品などを揃えるために一緒に動いた。

とにかく、この夏だけはなんとしても乗り越え、涼しい秋を迎えたい。

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  1. 2019/08/02(金) 05:10:37|
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オニユリ 2



青空をバックに咲くオニユリ (きれいだなぁ)と思った。
先日エントリーしたあのオニユリであるが、花数が増えてる。
同じ被写体をまた撮るのには若干の戸惑いを覚えたが、
撮らないで悔やむよりは、撮ったほうがいいだろうとカメラを向ける。

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  1. 2019/08/01(木) 05:10:56|
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