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ホロうつ雉



さくらんぼ園に行く道の両側には、啓翁桜がずーっと並んでる。
キジには、その啓翁桜の林が恰好の餌場であり、いわばフランチャイズになっている。
さくらんぼ園に向かって行くと、先にいるキジが、「ここはオレさまの縄張りだ!」とホロをうつ。

そうは言っても、キジにはトラックや人間は手に負えない闖入者。
ホロをうって縄張りを主張するけれど、最後にはスタコラサッサと逃げるしかない。
「仲良くしようよ」と言っても、なかなか通じないのがせつない。

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  1. 2018/05/31(木) 07:38:03|
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さくらんぼ 2


29日、さくらんぼに雨よけテントを張った。
さくらんぼは、収穫できるようになる頃の降雨で実割れをおこす。
だいじに育てたのを一夜の雨でゴミにしてしまう訳にはいかない。

息子に助っ人を頼み、3人でテントを張った。
これで安心して、雨の日でも収穫作業ができる。
本命の「佐藤錦」の収穫は、もうちょっと先だが「、紅さやか」や「正光錦」などは間もなく収穫できる。

さくらんぼは、まさに「小さな恋人」で、何度でもカメラを向けたくなる被写体だ。

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  1. 2018/05/30(水) 05:13:53|
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朴の花 3



納得できる朴の花を撮りたいと通い続けたが、得られなかった。
潔く諦め、来年に期待すればいいのかも......
恥ずかしいけれど、並べることにする。

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  1. 2018/05/29(火) 05:10:09|
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花 と 蝶



蝶たちが、季節の花たちの吸蜜をしてる姿をよく見かける。
(季節の姿だなぁ)とカメラを向ける。
ウスバシロチョウは、比較的警戒心が小さくて、かなり近づいても逃げない。

っふふ 恰好の被写体と嬉しくなる。
もちろん絵になるようなのを撮るのは容易ではないが、それだから楽しさも増す。

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  1. 2018/05/28(月) 05:21:30|
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テッセン

庭 の 花

天気が良いものだから、畑仕事がけっこうあって忙しい。

庭に今咲いてる花の中で、ちょっと戸惑ってるのがテッセン。
クレマチスとカザグルマとテッセンの区別がつかないのである。

季節の花としてカメラを向けた。
並べてみる。この他にもセンダイハギ、ショウブなども咲いてる。

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  1. 2018/05/27(日) 05:10:13|
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フタリシズカ



ヒトリシズカは、裏庭に咲く。もうだいぶ前に咲き終わった。
仙山線脇の小路を歩いてたら、フタリシズカが咲いていた。

似たような名前のそれを思い出し、独りで笑ってしまった。
イチリンソウとニリンソウのことである。

名前を覚えるのは苦手だが、イチリンソウとニリンソウ。
そしてヒトリシズカとフタリシズカはまぁ間違いなく分かる。

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上3枚は、仙山線 線路脇の細道を撮った。監視カメラが目についたからである。
ゴミ捨て監視カメラ。見るのはやるせないが、廃棄される現実があるのだからやむを得ない。


  1. 2018/05/26(土) 05:10:10|
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ノボリフジ



庭に咲いてるノボリフジ。別の呼び名がルピナス。なにもしないのに毎年生えてきて咲く。
年々増えてるような気がする。生命力の強い花だ。
眺めてわるい気がしない。並べよう。

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  1. 2018/05/25(金) 05:25:12|
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さくらんぼ



小さな恋人 さくらんぼが色づいてきた。早生種の「紅さやか」である。

「紅さやか」、「正光錦」などの早生種は、本命の「佐藤錦」の受粉樹である。
もちろん食べれば美味しいが、商品としては難しい品種である。
たくさんたくさんなって、摘果しないと小粒で面白くない。

本命の「佐藤錦」はほどほどになった。摘果するほどではない。

今日並べるのは、早生種「紅さやか」を撮った。

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  1. 2018/05/24(木) 05:07:37|
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二口林道 3


二口林道は、馬形ゲートから宮城県境(二口峠)まで約7Km。
21日に歩いたのは、ゲートから3.5Km程だから、二口林道の山形県側の半分の距離でしかない。
ケイタイを所持しなくなったので、遅くなれば心配をかけるので、昼食に遅れないよう途中で折り返した。

それでも久しぶりで7 Km歩き、様々な写真も撮れて嬉しい。
今日は、朴の花と蝶を並べよう。

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  1. 2018/05/23(水) 05:36:15|
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二口林道 2


昨日の「二口林道」の続きである。
すでに萌を過ぎ、新緑の洪水の中、所々に残雪を見ながら、気ままに林道を進む。

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     ↑   ツチグリ
下に、2017/09/18(月)にアップしたツチグリをおき、それへ驢 人 さんからの頂いたコメントへのレスポンスも再掲。

 驢 人 さん

ツチグリ にもさまざまな姿があるようです
このツチグリは、ちょっと老いてしまったようで
まるで自分の姿を見るようで落ち着きません

もっちょっとスッキリのを撮ってアップしたい!
やはり美しさはダイジですね
       2017/09/18(月)    こんの

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            ↑    再掲画像

ということでしたが、今回はからずも念願が叶って、イメージしていたようなツチグリをゲットできたので嬉しい!


  1. 2018/05/23(水) 05:08:40|
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二口林道



昨日、二口林道を歩いた。林道はまだ冬季閉鎖中でゲートは閉じたままだ。
誰一人いない新緑溢れる林道は、ぜんぶ自分のものだ! (笑)
たくさんの写真を愉しんだ。分けて並べる。

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  1. 2018/05/22(火) 07:48:20|
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アカシヤの花



今日のタイトルを「アカシヤの花」としたが、正確に言えば「ニセアカシヤの花」になるのだろう。
アカシヤの花は別のものなのに、「アカシヤの花」といえば、今では下の画像を思い浮かべる。
散歩道に咲くアカシヤの花は、「天童の家」の定番画像になっている。

ということで今年もまた撮った。
そして、思い浮かべるのは、西田佐知子が歌った『アカシアの雨がやむとき』と、石原裕次郎の『赤いハンカチ』である。
裕次郎が逝って30年以上も経つのに、いまだにアカシヤの花とセットになって歌声が聴こえてくる。(笑)

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  1. 2018/05/22(火) 05:00:13|
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樹  液



11日のブログ「八年目の春」の画像は、クルミの木の赤い樹液だった。
同じ様に赤い樹液をながすのにミズキがある。
赤い樹液は、血液を連想させ、なんとなく(かわいそう)との感情がわいたりするからおかしい。

19日の散歩で、ぶどうの木の樹液を見た。やや黄色っぽい樹液で、血のイメージはない。
それでも(血をながしてるんだなぁ)と思ったりし(苦笑)、カメラを向けたのだった。

12日のブログは「シャガ咲く」だった。
19日の散歩で、またシャガにカメラを向ける。やはり好きな被写体なのである。

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  1. 2018/05/21(月) 05:10:15|
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朴 の 花



先日から、ちらほら朴の花が目にはいってくる。
朴の木は、喬木で、かつ花は天に向かって咲くものだから、それを撮るアングルがなかなか得られない。
離れた所から望遠レンズで眺めても、花は分かるのだが、いわゆる味がなくなってしまう。
写真は、やはりできるだけ近くで撮りたいものである。

朴の花は、大きくて見応えがあって好きだ。
泰山木の花と似ているが、朴の木の花が野趣味に富んでる気がする。

以下の文は、http://www.geocities.jp/tama9midorijii/ptop/hebeobop/hoonoki.html からである。

  名前の由来
古い時代には、このような大きな葉は食べ物を載せたり調理したりするのに用い「炊(かし)ぐ葉」として「カシハ」と呼ばれ、ホオノキも昔は「ホホカシワ」と呼ばれていたようです。
ここから転訛して「ホオノキ」となったようです。

「ホホ」は「包む」の意で冬芽の様子を表しているという説があります。
なお、同じような意味で、葉を食べ物を包むのに利用したことから「包(ほう)の木」から転訛したという説もあります。

  文化的背景・利用
ホオノキの材は軽くて軟らかいので、昔から器具材、版木や下駄の歯などに使われてきています。
「朴歯の下駄」はよく知られています。

ふ、不本意な画像だが、並べることにする

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画像に不全感を覚え、昨年撮ったのを見てみた。(下)
やはり昨年の方が安心して見られる。(笑)

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  1. 2018/05/20(日) 05:13:27|
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青い小さな花



仙山線脇の散歩道で出合った花たち。
例によって、名前の分からないが、見るぶんには(きれいだなぁ)とカメラを向ける。
もちろん、名前もわかりお馴染みのもあって楽しい!

青い小さな花、名前がわかったらもっと好きになるだろう。(笑)

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  1. 2018/05/19(土) 05:10:16|
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昨日の畑から



さまざまな準備をし、いろいろな野菜を蒔いたり、移植したりしてきた。
蒔いた種が発芽し、移植した苗も活着した。その姿を見るのは、嬉しいことである。

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   ↓  さくらんぼ もうこんなに大きくなった

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追 加


4月16日に蒔いた「赤丸二十日大根」が収穫できた。
甘酢漬けにする。
明日には食卓にのぼるだろう。

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  1. 2018/05/18(金) 06:40:01|
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ウスバシロチョウ



散歩していて、不思議というか、驚きに似た感慨を覚えることがある。
その一つに、蝶たちの飛ぶ時が一緒というか、その同時性に吃驚する。
具体的に書けば、ウスバシロチョウの姿を見たのは、今年は16日だった。

15日に、(あぁ 今年も ヒョウタンボクが咲いた!)と嬉しくなった。
そして翌日(16日)にウスバシロチョウが方々で飛び交うのを見る。

ヒョウタンボクは、明日、ウスバシロチョウが飛び始めることを識って咲き出したのか?
それとも、ウスバシロチョウが、昨日、ヒョウタンボクが開花したのを識って飛び出したのか?
とでも、言いたくなるような(笑)情景が、目の前に繰り広げられる。

花の開花も、蝶の姿も、指定されたかのようにその日に、一斉に開花し、また一斉に飛び交う。
そのことに大きな不思議さを覚えるのである。
花も蝶も、どうしてこのように開花時と飛び出す時を、しかも一斉に識っているのか?

78にもなって、へへ まるで子どものように、それらの現象が不思議でならない。(笑)

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  1. 2018/05/18(金) 05:10:04|
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キンギンボク



その花を見た時、(あぁ スイカズラが咲いた!)と思った。
嬉しくなって、すぐにカメラを向ける。
そして、画像処理しているうちに気づいた。これはヒョウタンボクであると......

ヒョウタンボク(別名キンギンボク)は、スイカズラの開花よりだいぶ早い。
また、スイカズラは蔓性の木だが、これは普通の木である。
いずれにしても花はどちらも似ている。好きな花だ。

スイカズラの実は、黒い。
このヒョウタンボクの実は赤く、実が二つくっつきまるで瓢箪のような形になる。
へへ 何年かかかってようやくここまで分かるようになったのである。(笑)

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       ↓    過去画像(キンギンボクの実)

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  1. 2018/05/17(木) 05:10:42|
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庭に咲く花たち



「天童の家」の庭に咲く花を並べた。


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  1. 2018/05/17(木) 01:25:27|
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牡 丹(紅白)



日中は暑くなるとの予想だったので、午前5時に畑へ行って雑草退治をやる。
やはり予想通りに暑くなった。まるで夏のような天気だ。
散歩はいつもの通りにする。新緑が暑さをしばし忘れさせてくれる。

目にするものが多く、画像フォルダーにはもう入りきれないほどたくさん溜まってる。
何から先に並べるか? 画像の洪水。とにかく季節に取り残されないようアップしなきゃぁ
ホントに何から並べようか。困ってしまう。

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  1. 2018/05/16(水) 16:21:11|
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スズラン咲く



阿蘇望亭さんのブログに、可愛いスズランの画像が並んで、楽しめた。
マイズルソウの花も、阿蘇望亭さんのブログを拝見してから撮ったものである。

自分の足元に気づかず、他人さまの画像を拝見して、自分の周りを眺め直し、慌てて気づく。
むむむ、なんとも恥ずかしいことである。マイヅルソウに続いて、スズランもそうなった。

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  1. 2018/05/16(水) 05:10:41|
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コシャク咲く

ヤマニンジンの花

散歩道で、今いちばん目立つのがコシャクの花。
コシャクの別名は、ヤマニンジン。食べられる山野草。
食べるのなら、もちろん開花する前の柔らかい時である。

散歩道脇の荒れ地は、今そのヤマニンジンのお花畑の様相を呈してる。
論より証拠、画像を並べよう。

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  1. 2018/05/15(火) 05:50:40|
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美しいのは



たとえそれが何であろうと、美しいものを見るのは、嬉しい。
美しいのにはいろいろなものがある。花とか蝶、滝や青空に浮かぶ雲、具体的にあげれば無数にある。
美しいのを見ると、カメラを向けたくなる。きれいな被写体を見ると嬉しくなる。

画像は、共感を得たいとブログに並べる。
キャプションなしで見られる画像はいいのだが、花などは名前を書き添え得ると親しみが増す。
しかし、拙カメラマンは名前音痴で、調べることも苦手だ。

今日並べる花も、その名前がよく分からない。(泣)

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  1. 2018/05/15(火) 05:10:35|
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タニウツギ



散歩道のタニウツギが咲いた。毎年エントリーするお馴染みの花。

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  1. 2018/05/14(月) 16:54:55|
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春だらけ



当然のことながら、今はどこを眺めても春景色。
例年よりも大きな春の洪水といった感じがする。

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追 加

先程、撮ったマイヅルソウの花  何年も見ているはずなのに、こんなふうに撮ったのははじめてである。

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  1. 2018/05/14(月) 05:15:33|
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ポットホール

甌 穴

aoikesiiさんのブログ「蔵王のふもとから」にポットホール(甌穴)がアップなったのは3月19日。
以下は、それへのコメントとレスである。

  甌  穴
奥山寺の川(沢)にも、小さいけれど沢山見られます
紅葉の時には、葉っぱが渦巻いて、良い被写体に(笑)
2018/03/19(月) こんの

丸い石は、「親不知子不知」海岸で拾ってきて裏庭に並べてます(笑)
2018/03/19(月) こんの

  こんのさんへ
奥山寺にもありますか。
ここのは2mくらいの大きな穴です。
2018/03/19(月) aoikesii
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  ポットホールを見てきました
  小石が渦巻きで回転して川底の岩石にできたなべ状の穴をポットホールというそうです
  小石も摩擦でまん丸になるとか
  ここでは球状の石は見られませんでした

上は、aoikesiiさんブログの記述である。
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というような経緯があって、裏庭に並べてある丸い石は先日証拠写真を並べた。(笑)
山寺のポットホールと、できれば丸い石をゲットできたら並べられると出かける。
水流が多く、かつまた陽射しに斑があって、はっきり甌穴と分かる画像が得られず。(泣)

丸い石は、未完成(途中の姿)のを辛うじて1個ゲット(撮影)できた。
上流に、もっと確りしたのがあるはずだが、鎖や鉄梯子を使って遡らねばならず断念。
ふ~む、中途半端なブログになってしまった。

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     ↓ 再掲画像  

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  1. 2018/05/13(日) 05:05:41|
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シャガ咲く



好きな被写体のシャガが開花した。
こころ弾ませカメラを向ける幸せ!

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  1. 2018/05/12(土) 05:10:36|
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八年目の春



   福島の何も戻らぬ春惜しむ     福島県伊達市・佐藤 茂

   帰還れずに他市で入学する子いて福島の避難者なお五万人       福島市・青木崇郎

上の句・歌は、朝日俳壇・歌壇(4月8日づけ)より


   ふくしまの何時の日か共に山笑ふ     豊橋市・田中吉弘

上の句は、15日づけ朝日俳壇より


   蕗の薹フレコンバッグの丘に伸び妻と摘みたる昔日を思ふ      須賀川市・伊東伸也

↑ 22日づけ朝日歌壇より


   「七年が過ぎたのですね」「七年も続いているのです」積む廃棄物   横浜市・細野八重子

上は、29日づけ朝日歌壇より


   セシウムが一日20億ベクレル海に漏れてる八年目の春         福島市・澤 正宏

   フレコンバッグ撤去の土手にニリンソウ、アズマイチゲとカタクリの花 福島市・美原凍子

上は、5月6日づけ朝日歌壇より


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   ↑ 伐られたクルミの木  赤い樹液が、痛々しい(二口林道の入り口でパチリ)

    ↓ 裏庭の小さな池をぱちり 小さな鯉が写ってる

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     ↑  池に渡してる板橋の上にあるのは、丸い石。越中海岸で拾ってきたもの
         奥山寺を流れる沢には、「甌穴」があって、その穴をつくる石もこのように丸くなる。

丸い石は、「親不知子不知」海岸で拾ってきて裏庭に並べてます(笑)
                                   2018/03/19(月) こんの

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  1. 2018/05/11(金) 05:10:28|
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里山に咲く



山も萌えたなぁと思っていたら、もう萌黄期を通り越し、新緑になってしまった。
時間の流れが例年よりはやい気がする。
冬季閉鎖になっていた二口林道を確かめに行ってみた。

やはり、思っていた通りに緑が濃くなって、春紅葉を目にしないまま(雨にため)帰ってきた。
日を改めて行こうと思う。

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  1. 2018/05/10(木) 05:10:40|
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牡  丹



庭の牡丹が咲いてる。毎年見ている花だが、大輪が溢れるように開花してるのには(凄さ)を覚える。
赤いのと白いのと3種あるのだが、白色のはまだ蕾だ。

なお、牡丹は7日に撮った。
昨年も同じように撮影してるが、14日だった。今年は牡丹の開花も1週間早い。

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  1. 2018/05/09(水) 05:10:07|
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