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5月の画像



今日で5月が終わる。多忙な月だった。
そのわりに、たくさんの画像をゲット。
フォルダーにはまだエントリしてない画像が詰まってる。3回分ぐらい残ってるかなぁ

来月になれば、また6月の画像が並ぶのだから、区切りをつけなければ...... と思う。
季節の時制にあまり関わりのないのは残し、今日は脈絡もなく並べることにする。

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  1. 2017/05/31(水) 05:24:56|
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アカシア



散歩道のアカシアの花が満開である。
アカシアにまつわる想いがいろいろあって、この花が咲くとなんとなくセンチメンタルな気分になる。
いつの間にか西田佐知子や裕次郎の歌を口ずさんでたりする。

この花は、天ぷらにしても美味しいのだが、咲いてる花を摘みとって、そのまま房ごと口に入れる。
アカシアの香りとほの甘い味が口いっぱいにじわりと広がる。
スカナなどとは違ってずーっと優雅な香りと味が楽しめる。

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  1. 2017/05/30(火) 05:10:38|
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「花咲かじいさん」



27日のこと。
散歩に出かけ、立谷川に架かる赤石橋を渡る時、堤防と河川敷でなにかやっている人々がいるのを見る。
友のタイヤショベルも稼働してる。毎月1回、こうやって清掃活動をしているのだという。

「立谷川の花咲かじいさん」たちのグループである。
所謂アダプト事業の一環で、こうした活動があればこそ、みごとな芝ざくらが見られるのだ。
なかなかできないことで、頭が下がる。

地元を流れる正法寺川の上流(南又沢)の砂防施設(有形文化財)とアダプト契約(里親になる)を行なった
(立ち上げた)経験があるので、ボランティア活動の苦労はよくわかる。
もちろん、現在も継続して活動しているが、「花咲かじいさん」たちのような素敵な景観がないのは寂しい。

その点、「花咲かじいさん」たちの活動は、まさに華々しい。芝ざくらの咲く頃にはまるで桃源郷のような景色が楽しめる。
河川愛護・河岸美化のモデルになってると言ってもいいだろう。「立谷川ふるさと華苑」とでも名付けてなにかのコンクールにエントリすれば、大賞まちがいなしの気がする。(笑)
そう言えば、芝ざくら写真コンテストの締め切りも間もなくだ。応募状況はどうなのか? 気になる。(笑)

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  1. 2017/05/29(月) 05:10:12|
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さくらんぼ通信



いよいよ今年も「さくらんぼ通信」の時を迎えた。
次のような次第である。
先ずは、4月28日撮影の花(再掲)から......

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花からちょうど1ヶ月後の今日
「べにさやか」が、こんなふうになった。

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  1. 2017/05/28(日) 12:44:11|
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埋め草的な



散歩は日課である。散歩しながら、さまざまなものに出合う。
こころに響く情景を見ればすかさずカメラを向けるのが習い性になってる。
あくまでも散歩が主で、撮影は従であることは繰り返し書いてる。

その日の気分もあるし、出合う情景にもよるが、カメラを向けるのにはばらつきがある。
画像処理していると、(なんでこんなのを撮ったのか?)と、自分で思うことも少なくない。
でも、散歩している時には、目に止まった(こころが何かを感じた)のである。

そのように、散歩しながらブログの取材もやっている。それ自体が楽しいのだ。
自分はそうなのだが、ブログを見てくださる方に、この楽しさが伝わるとは限らない。
今日のそれも、そのような申し訳ないような...... (それはしかたないことかも)と思ったりする。

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    ↓  ウスバシロチョウ       ↑ スジチョウ (コミスジ・フタスジ・ホシミスジ なのかなぁ?)

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  1. 2017/05/28(日) 05:23:05|
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絞れきれず


同じような画像を何枚も並べることがしばしばある。
本当なら1枚でいいはずだが、どれがいいのか絞れきれず、迷った挙句に選択を放棄した結果である。

今日の画像もそうである。
恥ずかしい次第である。

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  1. 2017/05/27(土) 05:10:38|
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畑だより 3

慈 雨

24日の夕より小雨になった。
うう 何日ぶりの降雨だろう。待ちに待った慈雨である。
これで発芽した種も、すくすくと伸びるなぁとホッとする。

潅水は、次善の策である。やはり好ましいのは、自然の降雨である。
まさに慈雨。
潅水せずともよい、ということより、自然な、天恵である雨が嬉しい。

「足音は田んぼの肥やし」と言う俚諺がある。
25日、用もないのに、傘を片手に、畑に行ってみる。
(あぁ 黒い土がいいなぁ)と思う。

風が吹けば、土が舞い上がる、乾燥しきった畑より
雨を吸い込んだ黒い土が、こころを和ませる。

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  1. 2017/05/26(金) 05:15:54|
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人物写真

サイクリング

写真に人物が写ってると、物語がはじまるような気がし、できるだけ人物がはいるように撮っている。
しかし、プライバシーとか肖像権など厄介な問題も絡むので、面倒を避けるため、意識して人物を入れずに撮ることもある。
人物を写す、写さないの基準は、撮られてイヤな感情がわくような情景であるかどうかで判断している。

だが、その判断も、撮られる人によって違ってくることがあるので、なかなか難しい。
撮る場合は、声がけし、OKを得てからと思っているが、声がけすることで撮りたい情景が変わってしまうことがあるので、事後承認的にOKをいただく場合が多い。

今日の画像は、早朝の散歩道で出合ったものである。
「どちらまで行かれるのか?」との問いかけに、「面白山(駅)から天童高原へ」との応え。
「天童高原への上りはキツイでしょう」との問に、いろいろと笑顔で話をしてくれる。

そうした中で得た写真である。ブログで使わしていただくとは言わなかった。
撮ってから、すでに何日も経つ。どうしようかと考えたが、<イヤな感情がわくような情景>ではない!と判断した。
なにか迷惑になることがあれば、その責任はカメラマンにある。それだけは確りと自覚しておかねばならぬ。

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「行ってらっしゃーい~」 乙女ならぬ、77歳の爺に見送られ、面白山~天童高原へ向かう二人。
二人は、振り返ることなしに、かるく手をあげ、応えてくれる。

自転車は、昔は「生活の道具」だった。
今は、こうしてレジャー用品としてある。
これも時代の趨勢というものであろう。


  1. 2017/05/26(金) 05:10:28|
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朴 の 花



23日のこと。5時前に起床し、ルチンワークを済まし散歩へ。
いつもの立谷川沿いの道でなく、大森トンネルをくぐり抜けてすぐ左折し仙山線沿いに歩く。
昨日アップした野に咲くフジは、そこで撮った。

山形行きの電車が、直近を轟音たてながら通過するのを身体で感じ、(凄いなぁ)などと思う。
なにが凄いというわけでなく、ただ漫然とそう感じたというだけである。(苦笑)

そんな時、目に入ってきたのが「朴の木の花」。いくつかの花は、もう盛りを過ぎてる。(画像2)
盛の時だったら(いかにもみごとな眺めだったろうなぁ)とも思う。
見上げる目前に、今まさに開きつつある蕾を見る。(画像1)

蓮の花やタイサンボクの花に似て大型の花。その蕾がまさに開きつつあるように見た。
スローモーション動画を連想する。この蕾も、その動画のようにゆっくりと開きつつあるのだ、と思った。

しばらく眺めていたが、少しも膨らんだ気配がない。っふふ 諦めてその場を去る。

朝食を済まし、撮ってきたフジ花の画像処理などを行う。
それを済まし、時計をみる。10時ちょっと前である。(あの朴の木の蕾は、開いたかなぁ)
畑仕事が待っているけれど、妻にワケを話し、時間をもらい(笑)、かの場所へ急ぐ。

陽光は、その開かんとする蕾に燦燦と当たって、今この瞬間に、パラリハラリと音立てて開くような気がして期待に胸がドキドキしながら佇む。
開花がいまか今かと10分、20分、30分と待つ。仙台行きの電車が轟音を響かせながら通過する。
しかし、蕾は膨らまず、微動だもしない。
やはり今日は、このままで経過し(開花は明日なのかなぁ)と諦め、帰宅する。

午睡から目覚め、っふふ また朴の木の花のことを思い出す。
「パパのしたいようにしたらいい。行ってきたら」妻のお言葉(笑)に甘え、再度かの場所へ。

うむむ 花は、咲いてた!!

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画像2 70523-y.jpg


画像3  70523-z.jpg


以下は、24日に撮った。 上2枚は、画像3の翌日花。いちばん下は開花待つ蕾。

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  1. 2017/05/25(木) 05:10:48|
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畑だより 2


播種したけれど、雨が降らず、毎日真夏のような暑さが続いた。
これでは発芽できないと、毎日潅水をした。
その甲斐あってか、枝豆(盆豆)とトウモロコシがようやく芽出しになり、ホッとしている。

大袈裟に言えば(大袈裟でもないのだが)、発芽を認めた時には、感動を覚える。
これが百姓の役得?というか、素直に(嬉しい!)と想う。

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  1. 2017/05/24(水) 08:58:03|
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フ ジ その2


野に咲くフジは、すでにエントリーしてる。
でも、先のフジには大きな不満があった。
もう一度、別のフジを撮りたいと思っていた。

23日の散歩で、っふふ 念願を果たせたような気がする。
並べることにする。

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  1. 2017/05/24(水) 05:03:46|
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緑  陰



22日の気温も30度を超えた。
暑くなりそうなので5時前に起床、ルチンワークをこなし、散歩に出かける。

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散歩道の緑は、すっかり濃くなってビックリ
どってない風景が、なんだか新鮮に映る

散歩から戻って、庭の白牡丹が咲いてる
うん、(咲いたなぁ)と、嬉しくなってくる

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  1. 2017/05/23(火) 05:10:53|
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畑だより

さくらんぼの摘果作業で毎日が忙しい。
21日は気温が30度を超えた。
先日蒔いたトウモロコシと枝豆(盆豆)の発芽には高すぎる気温だ。これでは発芽しない。

午後4時半すぎから潅水をする。
たっぷりの水をあげる。約1時間半かかる。20日・21日と続けてやった。
今日もまたやらなければならないのかなぁ と、空を見上げる。

以下は、畑に移植した野菜や播種したそれを撮った。
あまり面白くもない画像だが、「畑だより」である。

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↑  ヤーコン     ↓ カボチャ

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↑  ササゲ     ↓ ニンジン

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↑  ダイコン     ↓ カ ブ

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↑  ホウレンソウ     ↓ オカヒジキ

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  1. 2017/05/22(月) 05:05:09|
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ベニウツギ


見出しのベニウツギは、タニウツギの別名である。
この花の美しさは、姿形もあるけれど、なんといってもその色にあるように思われる。

昨日の散歩でパチリした。

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  1. 2017/05/21(日) 05:14:41|
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フジが咲く


18日の散歩でいちばん目立ったのがフジの花。
ヒョウタンボクの花も咲き、ウスバシロチョウが舞う。
どうってない例年の繰り返しだが、なんとも嬉しい!

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  1. 2017/05/20(土) 05:07:35|
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二口林道 春紅葉

「二口林道の春」 の続きである。

歩きはじめの景色は、まさに鮮やかな新緑である。
徐々に高度を上げる。景色は春紅葉に変わる。

こんな景色を愉しんだ。

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  1. 2017/05/19(金) 04:47:30|
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二口林道の春 2



先にアップしたそれの続き

二口林道は、11月中旬に冬季閉鎖となる。
しかし、昨年は崩れた方面工事のため一度も開通しなかったので、2年越しで車の通行はない。
もちろん工事車両は別だが......

崩壊箇所は今のところ見られないから、雪さえ消えれば支障なく通行可能と思われるが、果たしていつ頃になるか?
林道閉鎖を承知で行き、歩いた。誰にもあわず、まるで「貸し切り」林道みたいで、気兼ねなく楽しんだ。(笑)

残雪は、まだこのような状態だった。

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この続きは、また後日に



  1. 2017/05/18(木) 09:22:27|
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二口林道の春


昨日の朝は、ちょっとしたワケありで、起床後のルチンワーク全てを放擲し、二口林道へ向かう。
林道は、まだ冬季閉鎖中で通行止めである。残雪がどっさり道を塞いでた。(画像は後刻に)

閉鎖中なのは承知して行った。

9Kmあまりの山道(林道)を3時間ほど楽しく歩いた。
写真をたくさん撮った。分けてエントリーする。

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  1. 2017/05/18(木) 05:10:05|
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撮る楽しみ



今日の画像は、2~3日前に撮った。
オオデマリとツツジは、屋敷に咲いてる。
ズミとタニウツギ(ベニウツギ)は、散歩道で。

ズミは、もしかしたら違う名かも知れない。
はじめ(ヤマナシかなぁ)と思ったが、赤みを帯びてるのを見ると、野に咲くりんごみたい。
ヤマナシは没だ! とにかく名前はニガテである。(苦笑)

毎年エントリーしているが、今年の初咲きタニウツギには、わくわくしカメラを向ける。
撮ることが楽しい!のである。美しいものを見るのも、もちろん嬉しい。
またそれを美しく撮るのが、永年 写真を趣味にしてきた者としての大きな楽しみなのだ。

名前はだいじだが、美しいものを美しく撮る。
たとえ名前を知らなくてもイメージに近く撮れていれば こころが満たされるのである。
タニウツギは、イメージとは程遠い写りだが、「初物」ということでエントリーした。(苦笑)

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  1. 2017/05/17(水) 05:17:17|
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赤い樹液 2


5月3日の「赤い樹液」で、下のように書いた。

   実家の庭に「だんごさし」の樹があった。
   「だんごさし」とは、小正月の1月14日にだんごをさして神前に飾った。
   だんごさしの樹とは、ミズキのことである。

   「だんごさし」のため枝を伐採すると、春に樹液が色づき、ぽたぽたと流れる。
   なんだか樹から血が流れているようで、とても、もの悲しかったのを思い出す。

赤い樹液は、ミズキだけ と思っていた。
しかし、先日の散歩で クルミの木も赤い樹液をながすのを知りカメラを向ける。

ふ~む ミズキ・クルミの他にもまだあるのかも知れないなぁ

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以下は、散歩中にゲットしたものでフロク

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  1. 2017/05/16(火) 05:20:06|
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牡  丹



庭の牡丹が、豪快に?咲いてる。

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  1. 2017/05/15(月) 05:12:18|
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雌雄の花


一昨日の「季節のもの」でドングリとクルミの花を、昨日は「ネットの世界」で コウゾの花をアップした。

そのドングリとクルミの花を、友のBBSに投稿した。
阿蘇望亭さんから次のようなレスがある。

   Re: ドングリの花 阿蘇望亭 - 2017/05/12(Fri)

  ドングリの仲間が花をつけていますね!
  花らしくない(?)おもしろい花ですがクルミもこんな花ですか?
  何でこんなに長~い花房が必要なんでしょうねえ。


   Re: ドングリの花 こんの - 2017/05/13(Sat)

  クルミの花は、こんなのと赤い小さなのと2種類
  雄花と雌花ということでしょうか?

上のようなやりとりがあって思った。
花自体が性器だと言う方がいるのを面白がったことがある。その花にも雌雄があるとは、また可笑しい。
だが、よく考えれば、なにも面白可笑しいことではないのかもしれない。

もう一度、それらの画像を並べてみることにする。

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↑  ドングリの花       ↓  クルミの花

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            ↑  雄 花            ↓  雌 花

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                      ↑   ↓  コウゾの花

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                 ↑  雄花             ↓  雌花と雄花

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  1. 2017/05/14(日) 05:22:44|
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ネットの世界



最近しみじみと思うことがある。自分の生きている世界がなんとも便利で素晴らしいのだろう...... と。
毎日利用しているパソコンを通し、その感じを強く持つ。

趣味の写真を撮り、画像ソフト・レタッチで自分のイメージに近づくことが容易にできる。
暮しで分からないことが「検索」で百科事典以上に詳しく知ることができる。ネットはまさに情報の海!
手紙やハガキで、時間をかけてやっていた情報伝達が E-mail で瞬時にできる。

このようなことができる現在に生きていることは、なんだか夢のような気がしないでもない。
1939年生まれの自分には、これが現実であると納得するにはかなりに時間がかかった。
「今さらなにを寝ぼけたことを」と言われようが、それが実際というか、事実である。

なぜ今そうなのかを詮索し、思い当たることが10日にあった。些細なことがキッカケだ。

10日、いつもの如く芝ざくらの咲く地にいた。もちろんカメラ持参である。
その場所に、妙齢のご婦人二人も芝ざくらを楽しんでいた。その二人連れからスマートフォンで撮って欲しいと頼まれる。
もちろんOKしシャッターを切ってあげる。お一人のが済むと、もう一人がスマートフォンを差し出すので、それにも応じる。

たったそれだけのことである。
50歳前後のお二人。それぞれがスマートフォンをお持ちで、それで自分たちの姿を各自のスマートフォンに写真を加えてる。
言えば、今どき、誰でもがスマートフォンを持ち、なにかのチャンスがあれば写真を撮り、それを誰かに見せ、また仲間のBBSに投稿し、あるいはローカルTVの「投稿写真」に応じることを気軽にやれる時代なのだ。

「写真」一つに絞ってみても、カメラマン人口は飛躍的に大きくなったはずだ。
昔、写真趣味は、それなりに金がかかった。フイルム枚数も一箱が 12枚・24枚・36枚 単位の購入だった。
ところが、今は、ランニングコストがほとんどかからない。1回の撮影で50枚、多い時には400枚撮ることも。

昔、写真趣味は、一部の人々のものだった。
しかし、今はちがう。誰でもが気軽に写真を撮る。言えば、趣味の範疇ではなくなった。誰でもカメラマン。
そのことに、スマートフォンが大きく寄与している。ネット世界が果たしてる力は計り知れなく拡大してる。

以上のようなことをつらつら思った後に、パソコンを立ち上げ、ネット画面を見る。
そこに次のような見出しの話題のそれが目につく。

   世界の行く先を見つめ続けるビル・ゲイツの7つの「予言」

迷わず、その画面をクリック。以下は、それからの抜粋である。
http://www.msn.com/ja-jp/news/opinion/

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  ビル・ゲイツ氏の肉体は現在にあるが、頭脳は未来を生きている。
  億万長者にして慈善活動家でもある彼は、ライフワークとして、コンピュータ、公衆衛生、環境の各分野で未来を予測することに取り組んできた。
  過去には、スマートフォンやSNSが世界を席巻することを言い当てた。そして最近の「予言」も、的中するかもしれない

  SNSの基本的な機能は次の通り。

  ・プロフィールの公開
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  ゲイツ氏は2015年の年次書簡にこう記した。

  「現在銀行口座を持たない20億人の人々も、2030年までには携帯電話を使って貯金や支払いをするようになるだろう。
  その頃には利息付きの預金口座から保険クレジットに至るまで、総合的な金融サービスが受けられるようになるだろう」

  「我々が直面している課題は大きく、それは多くの人々の想像を超えるかもしれない。しかしだからこそ、これはチャンスだ」とゲイツ氏は年次書簡に書いた。
  彼が訪れた貧困国の多くでは、水も電気も供給されていない。つまり、夜になると家で明かりをつけたり、電気を使うこともできず、ビジネスを続けることも、地域の生命線となる医療センターを運営することもできないのだ。

  ゲイツ氏は2016年、より希望に満ちた予言を述べた。
  今後15年以内に世界の大部分で、風力、太陽光、その他の再生可能エネルギーによって電力が供給されるようになるだろうと彼は述べた。

  「人類が安価でクリーンなエネルギー源を発見できれば、気候変動を食い止められるだけでなく、何百万もの最貧困世帯の生活を根本から変えられるだろう」

   source: Flickr/shawnleishman 、 lollie-pop/Flickr 、 Gates Letter

   [原文:7 wild predictions Bill Gates has made that could come true]

   (翻訳:本田直子)
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なんだか木に竹を接ぐような姿になってしまったが、ネット世界の便利さ、その驚き、素晴らしさを書きたかったのである。(笑)

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  1. 2017/05/13(土) 05:20:48|
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季節のもの


散歩道には、季節に見られる花や竹の子(筍)が見られる。当然のことであるが、その当たり前のことが嬉しいので っふふ カメラを向けた。
特にどーってない草木たちなのだが、それをこうやって眺め、楽しい気分になれるのはありがたい。

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  1. 2017/05/12(金) 04:57:21|
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花 摘 み


花摘みなどと言えば、なんとなく長閑なイメージがわくかも知れない。
しかし、今日のそれは、長閑にはちょっと遠い。りんご農家の花摘みである。
手間隙のかかる作業で、人手を借りても短期間に済まさなければならない仕事だ。

「天童の家」では、りんごをつくらないから、花摘みはしなくていいけれど、9日にはサトイモ・ヤーコン・カボチャの移植をした。
10日にはキュウリ・ネギ・ゴーやの移植。キュウリは支柱を作らなければならないから面倒感がある。しかし、出来上がった支柱を見ると、へへ それなりの達成感もわくから可笑しい。

農家は、春と秋が忙しい。そうした多忙感の中に、収穫への期待感や喜びも含まれている。
今日は、とりあえず りんご農家の花摘みを並べる。

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  1. 2017/05/11(木) 05:20:08|
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あけび紅白


先に庭の花をエントリーしたが、続いて散歩道に咲くアケビの花を......

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  1. 2017/05/10(水) 07:12:15|
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春もみじ

庭の春モミジがきれいだ。
他にもきれいなのがあって嬉しい時である。

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  1. 2017/05/10(水) 06:36:49|
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日毎に変る風景 2


昨日の「日毎に変る風景」で次のように書いた。

   午前中と午後の見え方が大きく違うのに驚く。そのようなあまりにも当然のことに気づいたのに吃驚仰天した。
   なにも意図することなく眺める景色。ある目的があって見つめる風景。そこには明瞭な相違がある。
   そのことを認知したことで、ものの見方、見え方が大きく変わってくる。
   景色は、決して「昨日と似た」ものではない。毎日変わるものなのだ。それを観念としてではなく、実感として見た。

以上は、なにも目くじら立てて言うほどのことではない。ごく当然のことだ。
次に同じ場所を7日と8日に撮ったのを並べてみる。

   画像1 (7日撮影) 70507-03.jpg

   画像2 (8日撮影)70508-60.jpg


コンテスト応募をきめた28日から毎日芝ざくら会場へ通って、上のことが分かった。
考えてみれば、なんとも滑稽というか、写真を撮りはじめて50年以上も経つのに、やっとこんなことに気づいたのである。
自負心がいかに不確かなのかを識り、冷や汗じわりだ。ホゾを噛む気分。忸怩たる思いが深まる。

こういうことを識ったのもコンテスト応募というきっかけがあったからで、ずいぶんと遅い気づきになったけれど、結果がどうでようと、とてもいい応募になったなぁと思っている。
「芝ざくら」風景をテーマに、毎日撮り続けて11日が経った。締め切りは今月末だが、もうそろそろ撮影も終りにしたい気がする。

肝心の応募作品だが、前年のような決定打がない。どれもこれもどんぐりの背比べ的写真。
ただし、ドローンで撮影したのよりは、マシなのが2・3あるような気がしないでもない。
いずれにしても、次に並べるような程度のものだけである。しかたない。

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次は、時間がかなり経た画像を並べてみる。

画像3 (4月29日撮影)70429-7e.jpg

画像4 (4月30日撮影)70430-60.jpg

画像5 (5月8日撮影)70508-40.jpg



  1. 2017/05/09(火) 04:00:45|
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日毎に変る風景

妖怪が囁く

散歩は、「パパの仕事」と妻から言われ、日課にしてきた。
立谷川沿いのサイクリングロードは、絶好の散歩道である。
車が通れない堤防道だから、四季折々の風景を楽しみ、それを撮ってブログに並べ、共感を頂くのは大きな喜びである。

ブログは、毎日更新を建前にずーっとやってきた。
基本的には、散歩が主目的で、ブログ用画像はフロクでしかない。

散歩道では、季節ごとに植物や景色が眺められカメラを向けてる。
だから、わざわざブログ画像のために出かけることは、多くない。
そうした日々の繰り返しだから、時に画像が枯渇することもある。
それでいいと思い、特段の不満もなく、これまで長くやってきた。

話が、コンテストに変わる。
「芝ざくらまつり」企画の一つとして写真コンテストがあって、昨年は第一回ということもあってか、事務局を担っている友から、応募するよう請われ、参加した。
応募するからには、やはりそれなりに納得される作品づくりを目指した。そうすることが誘ってくれた友への誠だと考えたのである。

もちろん、入賞したいという射幸心もあった。
しかし、コンテスト作品をゲットするには、それなりのエネルギーが必要だ。
審査員の注目を惹くようなのを撮るために、道のない山に登ったり、老いの身に負担のかかることもあった。

そもそも、写真に優劣をつけるコンテストというのを認めることができない。
共感が得られる画像であれば十分だ。コンテスト応募は、今回限りだと自分に言い聞かせた。
幸運なことに コンテストは、準グランプリで、友からの要請にも応えられた。

そして、今年の「芝ざくらまつり」になった。既定の通りで コンテストへの応募はない、と思っていた。

それなのに、先日も書いた通り、ドローンが現れ、既定方針は雲散霧消してしまった。
ドローンの他にもう一つ、自分のこころに妖怪が現れた。その怪物の名は(射幸心)。
(準グランプリで本当にいいのか? グランプリが欲しくないのか?)と妖怪が囁く。

話が、また画像に戻る。

う~ん 話が長くなるので、ここらでちょっと一息(笑)

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日課の散歩を続けていて、これまで気づかなかったあることが分かり、驚いている。

なにかの都合で、散歩を3~4日休むことがある。そして再度歩き出した時、散歩道の風景が、なんとなく懐かしく思えたり、季節が移ったなぁと強く感じることがある。

でも、毎日の散歩だと(昨日と変わりばえない景色)と映り カメラを向ける気がしないことが少なくない。
長時間の散歩なのに、カメラを一度も使わない日も稀ではない。散歩が主なのだから(しかたない)と割り切っている。
東方には奥羽山脈の峰々、また西方には朝日連峰や月山の秀峰が眺められ、立谷川の向こう岸には里山が季節の色を帯て、絵になる所が多いのに、カメラを向けることがないのは、正直寂しいものである。

ところが、話はまた芝ざくらの景色に移る。

今年もコンテストに応募しようと「こころがわり」したのには、理由がある。

一つは、ドローンと遭ったこと。その経緯・わけなどは先に書いた。
二つは、射幸心という妖怪の囁き(苦笑)。上に述べた通りである。
三つは、毎日変わる風景への驚き。または賛嘆である。

コンテストには応募しない、という視点では、目の前に見える景色は、やはり昨日と似たものだった。
ところが、コンテスト応募を決めた後に見る風景は、昨日のそれとは明らかに違って見える。
もう少し言えば、午前中と午後の見え方が大きく違うのに驚く。そのようなあまりにも当然のことに気づいたのに吃驚仰天した。

なにも意図することなく眺める景色。ある目的があって見つめる風景。そこには明瞭な相違がある。
そのことを認知したことで、ものの見方、見え方が大きく変わってくる。
景色は、決して「昨日と似た」ものなのではない。毎日変わるものなのだ。それを観念としてではなく、実感として見た。

28日から芝ざくらの咲く場所へ、毎日通っている。一日に2度行ったこともある。
どのように変わったのかを書くこともできるけれど、やはり撮った画像で示すのが「百聞は一見に如かず」である。
応募作は、未発表に限るから、ここに画像を並べられないのが残念だがしかたない。後日、これについては再度総括してみたいと考えてる。

芝ざくらは、いわば人工的景観である。いわゆる自然そのものではない。
自然の推移は、気づかないうちに進むことが多い。
しかし、意図的に植栽した芝ざくら・桜・八重桜・菜の花などそれらは、移り変わりが顕著である。
そのせいもあるし、また空の色・観客のようすが景観に大きな影響を及ぼしていることも分かった。

コンテスト応募というモチベーションがなければ、このような見方は未然形のままだったろう。

応募するからには、入賞を期待するのは当然である。しかし、結果は開けてみなければわからない。
入賞できなかったとしても、景色への眼差しが、このようなもの(こと)なのだと分かった(気づいた)ことだけでも大きな収穫だったと心底そう思う。

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  1. 2017/05/08(月) 04:59:06|
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オオヤマザクラ

オオヤマザクラ 2017

以下は、2014年「オオヤマザクラ」の再掲文である。

  おしまいの桜

 今年おしまいの桜は、オオヤマザクラである。
「天童の家」では、毎年オオヤマザクラが桜の締めくくりとして登場する。
 今年もまたである。これで、さくらはおしまい。

 オオヤマザクラは、手植えの桜ではない。山桜である。
 西蔵王放牧場をつくる時、伐採せずに残したものが、今みごとな花を咲かせ、楽しませてくれる。
 ありがたいことである。

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「天童の家」では、西蔵王放牧場のオオヤマザクラを次の通りアップしてきた。

 2010年5月8日 「オオヤマザクラ」 http://kose99.blog32.fc2.com/blog-entry-1235.html
 2010年5月9日 「sakura」 http://kose99.blog32.fc2.com/blog-entry-1236.html
 2011年5月6日 「オオヤマザクラ 2」
 2012年5月6日 「オオヤマザクラ 2」
 2013年5月10日 「オオヤマザクラ」
 2014年5月4日 「おしまいの桜」 http://kose99.blog32.fc2.com/blog-entry-3479.html

2015年・2016年のはない。同じのを6回も続ければ、ちょっと食傷気味になるのはやむを得ない。
2年間も休むと、へへ 今度は、なんとなく懐かしくなって(行ってみようかなぁ)の気分。(笑)

しかし、連日の多忙さに、つい行きそびれてしまった。
というか、正確に言えば、芝ざくらの撮影にこころを奪われてしまったのである。(苦笑)
庭の八重桜も散りはじめた。山のオオヤマザクラも見時を過ぎてしまったかと思われる。

来年のことを言うと鬼が笑う、といわれるが...... オオヤマザクラは来年の楽しみにとっておくことにする。せっかくここまで書いたのだから、へへ 今年は過去画像を並べエントリする。

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以上までは、4日に書いた。
翌5日になって、やはり西蔵王放牧場へ行きたくなった。っふふ まるで子どもみたい。(笑)
それで、5日に3年ぶりで放牧場のオオヤマザクラを楽しんだ。はい ちょうど見頃!だった。

画像は、もちろん5日に撮ったものである。

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  1. 2017/05/07(日) 05:16:15|
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