未分類日記以前の天童の家RSS|

小 菊

庭に咲く小菊
今日の日にふさわしい気がする

30929-10.jpg

30929-20.jpg

30929-30.jpg

30929-40.jpg

30929-50.jpg

今朝の気温17度、青空をバックに、秋の雲が空いっぱい広がってる


スポンサーサイト
  1. 2013/09/30(月) 06:21:09|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

落日の時

日輪が沈む
真っ赤に燃え、
宙がさまざまな彩りに

30928-10.jpg

30928-20.jpg

30928-30.jpg

30928-40.jpg

30928-50.jpg

30928-60.jpg

30928-70.jpg

30928-80.jpg

今朝の気温17度、晴


  1. 2013/09/29(日) 06:21:27|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

旅立ち

長寿を全うす

26日に、母の兄さんの奥さまが永眠された。享年98。
多くない親戚のうちでも母の実家とは、今ではいちばん深いつながりである。
であるからして、毎日なんとなく忙しく感じられる。26日は「枕経」、27日が「入棺」、28日「野辺送り」・「火葬」、30日「葬儀」との日程が続く。29日は六曜の「友引」で、この辺では友引に葬式はしない。

さくらんぼ収穫時期のように、差し迫った農作業はないけれど、それでもタマネギの定植準備もしておかなければならない。
焦るわけではないけれど、畑仕事も気になる。しかし、母の実家の不幸は、「天童の家」のそれと同じようなものだから、すべてを放り出し一連の儀式に気を遣う。
供物をどうするか? 儀式に必要なものに不足はないか? 何か新調したい仏具はないのか? などと......

98歳という長寿を全うしたのだから、なにも不足はないだろうと思うのは他人ごとで、子どもたちにすればもっともっと長生きして欲しかったと思う気持ちがある。
「入棺」は、まさに現世界から黄泉への旅立ちセレモニー。三途の川を渡るための六文銭を入れ、脚絆に杖、雨笠、きれいな着物で装いを整える。

生涯したこともないきれいな化粧、飾り花に囲まれた旅姿は、さまざまあっただろう苦難の人生を極楽に修飾する最後のしごとだ。
生前には見られなかった穏やかな死に顔は、やはり現世のものではなくやはり別世界のもの。
命は、だれでもいつか果てる。永眠したそこには命とは別のものがある。尊厳と呼べばいいのだろうか。
遺された者達は、いろいろなものを頂いて、それはかけがいないものとして大切に、それぞれの心にしまわれる生き続ける。

28日、火葬。
30日、葬儀。
儀式は、粛々とすすめなければならない。命の継続がそうして果たされる。

30924-80.jpg

30924-90.jpg

30924-50.jpg

30926-03.jpg

30924-60.jpg

今朝の気温13度、晴


  1. 2013/09/28(土) 06:45:21|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

散歩道で得る

似たような

今日は、昨日の「拾い物 2」に似た画像を並べる。
その姿を見た時、(あぁ この人もクルミ拾い)と思ったのだった。
だが、その人はクルミには興味を示さない。(ん? 何を探してるのかなぁ)

問いかける私に、その人は「ツルウメモドキ」との返事だった。
長い柄のついた剪定バサミを持っている。その柄にはハサミの他にノコギリもついてる。
そう言えば、妻もツルウメモドキが欲しいと言ってたのを思い出す。

従姉妹がツルウメモドキを上手に細工し、玄関に飾ってるのを見てのリクエストである。
数年前なら、散歩道脇にふんだんに見られたものだが、最近は少なくなってきてる。
工芸品の材料として持ち去るからである。山菜などと同じように根こそぎせずに、翌年のことを考えてほどよく採れば良いのだが、そうしないから根絶やしにしてしまう。だからだんだん少なくなった。

人の欲は、見境がなくなるようで、ちょっとした配慮さえなくなる。今よければそれでいいみたいになってしまうから厄介だ。
妻のリクエストはなんとか叶えてやりたいので、適当なのを見つけるようにしているが、川向こう側に良いのがある。川を渡らければ採れない。それがネックになってる。
でも、結局は川を越えることになるのだろう。

根絶ならないような取り方をしたいと思ってる。
というわけで、クルミ拾いとは違って、袋を持参していなかった。はじめてみる人だったが、話しかければ穏やかなお人柄で、連れてる犬も大人しい。飼い主に似てるような気がした。(笑)
クルミという実利よりも、ツルウメモドキという趣味に似つかわしい人柄の方だなぁと好感を覚える。

散歩道では、さまざまな人々と出合う。
静かな散歩道もいいけれど、それでも人の姿に出合うとなぜかホッとする。

30926-10.jpg

30926-20.jpg

30926-30.jpg

30926-40.jpg

        30926-50.jpg

今朝の気温11度、晴 身震いするほど寒さを覚える
秋が一気に濃くなることだろう


  1. 2013/09/27(金) 06:38:04|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

拾い物 2

この人だった!

「拾い物」へ ころさんのコメントと私のレスポンスに対し、阿蘇望亭さんから次のようなコメントがあった。

  クルミの皮むき
  へえ~!
  クルミの皮むきはそうして!
  銀杏はこちらでもやりますから容易に(?)理解できました。
  おもしろいですねえ~
  こんのさん、しばらく散歩は夕方ではなく朝の散歩になりますね(^◇^)
                 2013/09/24(火)  阿蘇望亭
それへのレス
  朝の散歩
  阿蘇望亭さん コメントありがとうございます
  うふふ 朝の散歩は気持ちいいものです
  ですが、なかなか思うようにはいきません
  クルミ拾いは、もうたくさんですし、朝の散歩ではダメなのも昨日夕方の散歩で分かりました
  その訳は、後日に報告します(笑)
                 2013/09/25(水) こんの

「拾い物」の中で、次のように書いてる。
  22日の散歩で道路端に転がしておいたクルミの実が跡形もない。どこかの誰かさんが22日の夕方か23日のもっと早くに全部拾い上げてしまったようだ。
  うう、早い者勝ち。誰にも文句が言えない。

阿蘇望亭さんへ「後日に報告します」と書いたそのわけは、次の通りである。

24日の散歩は、昼の仕事(ネギの土寄せ)で疲れ、午睡から目覚めたのが4時過ぎだった。
その後、もたもたし、実際に散歩をはじめたのが5時に少し前の時刻。
赤トンボがたくさん飛交い、そのようすをなんとか撮りたいと苦闘(笑)したり、散歩を楽しんだ。

散歩の復路、太陽は山の影になり、黄昏れの時刻になってしまう。
......と、向こうから犬と一緒に歩いてくる人がいて、その人が路端に転がってるクルミを拾ってビニール袋に入れてる。
そのようすを見て、(あぁ、この人が該当者!)と直感した。ほぼ間違いなく、この人が、クルミを先に拾った方だろう。
持っている大きなビニール袋、そして落ち着いたその拾い方は、100%「早い者勝ち」の勝者だろう。

朝早く、散歩しても、その時は「時すでに遅し」なのだ。
この方の前に、散歩しなければ、クルミは拾えないのだ。
とういうことが真相、というかことの顛末なのであった。

その証拠写真(笑)を並べる。私の判断が当たっている、と同意してくれるかどうかは分からない。
さて、どうだろう......

        30924-10.jpg

30924-20.jpg

30924-30.jpg

30924-40.jpg

        30924-z.jpg

今朝の気温22度、曇


  1. 2013/09/26(木) 06:16:37|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ツリフネソウ 2

弾ける実

阿蘇望亭さん、20日のブログが「ツリフネソウ 2」だった。
その中で、次のように書かれてる。

  ツリフネソウの果実はホウセンカの果実に似ています。
  成熟した果実に触ると、それだけで種子が勢いよくはじき飛びます。
  種子を遠くに飛ばすことによって、より広い場所に子孫を残すわけです。
  (熟した果実の画像がありません・・・)

そもそもホウセンカの実を私は知らない。どんなのだろう?と思いながら、散歩道に咲いてるツリフネソウを眺める。
その実を見て、(なるほど、これかぁ)と納得、ホウセンカのそれもイメージできた。

ツリフネソウを見ても、花しか見ていなかった。その実はまだ青くて固く、触っても、弾けない。
実が熟し、殻(鞘)が乾燥しなけりゃ弾けるわけがないのだが...... それを弁えず、青い実(鞘)に触る。
もちろん弾けるわけがない。可笑しくなって思わず一人笑い。

せっかくこんなにしみじみと眺めたのだから、今回は花でなく、青い実を中心に据えカメラを向ける。
人の目は、なんとも曖昧というか、見ているのはほんの一部分なのだなぁ
目は、いろいろなのを見ているのだが、脳が見るのは全部じゃなくて、見たいものだけを絞って見てるような気がする。
これまでツリフネソウの実などちっとも見たことがない。目では見ていながら、それを実と認識してなかった。
科学者の目、プロの目、それぞれの目が見るべきものを選択して見ている。
写真などにも、似たようなことが言えるのか? 撮りたいものが見えるからカメラを向ける。
いつかも書いたが、被写体の方からカメラに向かってくるような気分を覚えたことがある。そう、僥倖などと言ったり、書いたあれも、結局、それに関心が向いてたから見えたのか......? マジにそう思うことがある。

阿蘇望亭さんのツリフネソウのブログを見るまでは、花以外のもの(種など)は見えなかった。
そういう意味では、実際に見ていながら見えていないことがいっぱいあるのだろう。惜しい気がする。

        30922-10.jpg

30922-20.jpg

30922-30.jpg

30922-40.jpg

 ↓ 先にアップしたのが......


  1. 2013/09/25(水) 06:48:45|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

今朝の朝焼け

目覚めて空を見ると、朝焼けしてる。
っふふ、迷わずカメラを向ける。

30925-10.jpg

30925-20.jpg

30925-30.jpg

30925-40.jpg

30925-50.jpg

今朝の気温20度、晴


  1. 2013/09/25(水) 06:42:40|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

拾い物


23日の散歩は、少し早めに出かける。
22日の散歩は夕方近くだった。その日はどういうわけか散歩道にクルミの実が多く落ちていた。袋でも持っていれば拾ってもよかったのだが、袋は車のトランクなので、路面のクルミは道路端に転がしながら歩いた。
明日は袋を持参し、拾おうとの心づもりがそうした行動になったのである。

そんなわけで、23日は起床後のルチンワークを済ますと散歩へまっしぐら。もちろんビニール袋をしっかり持った。
ところが、22日の散歩で道路端に転がしておいたクルミの実が跡形もない。どこかの誰かさんが22日の夕方か23日のもっと早くに全部拾い上げてしまったようだ。
うう、早い者勝ち。誰にも文句が言えない。
(まぁこういうこともあるさぁ)と持参したビニール袋をもてあます。

......が、路面には、誰かさんが拾い上げた後に落ちたクルミの実が一つ、二つ、三つと転がってる。
せっかく持ってきた袋なので、転がってるクルミの実を拾って袋に入れる。っふふ、長い散歩道だから、「塵も積もれば山となる」の喩え通り、散歩を終わる頃には、ビニール袋はずっしりと重くなってる。
ちょうどクルミが落ちる頃合いなのだろう。

というわけで、23日は拾ったクルミの処置に忙しかった。

23日夕方、パソコンに向かってる私に妻が言う。
「ネギに黒い虫がたくさんついてた。24日、私歯医者なの......」妻が言いたいことが分かる。黙っているわけにいくまい。
「分かった、消毒するから薬剤用意しておいてくれ」
「パパ、助かる!」
二人して、ケシ粒よりも小さな種から育て上げたネギである。むざむざ虫に喰われて堪るか!

というわけで、これからネギの消毒作業である。

30923-10.jpg

30923-20.jpg

30923-30.jpg

30923-40.jpg

30923-50.jpg

今朝の気温18度、晴


  1. 2013/09/24(火) 06:32:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

カワセミ

カワセミに出合う

カワセミは、「飛ぶ宝石」などとも呼ばれてるほどに美しい。
散歩道沿いの立谷川でも、時折さーっと目にすることがあるけれど、(あれはカワセミ?)と思うほど一瞬の姿で、これまでカワセミがいると断定できないままだった。
年に1回出合えるかどうか...... そんな頻度である。カワセミを撮ることは諦めてた。

そのカワセミを今日は、この目ではっきりと見た。咄嗟にカメラを向け、シャッターを切る。データもなにもない。シャッタースピードが1/20 になってる。(遅い!なぁ、もっと早くしないとブレる)と思うけれど、直してる暇がない。
もう構わずに切ろうと思ったが、手がスピードを上げるように動いた。それでも1/100 である。(まだ遅い!)
もうこれ以上の猶予はない。シャッターボタンを押す。押す!押し続ける。

画像処理する。淡い期待が完全にダメ。ブレてい、どうしようもない。使い物にならない。
ならないのを判っていながら、捨てられない。生まれてはじめて撮ったカワセミ。ふ~む、(証拠写真!)
はたして証拠として認められるか?

この目で、はっきりとカワセミを見た。その限りでは、証拠写真。っふふ、他人さまにはどう映るか?
カワセミの飛翔は、迅速この上なしだった。1/500 くらいでないと写らないのではないのか?
上手に撮ってる人がいる。自分もいつか撮ってみたいなぁと思う。

恥晒しになるが、ダメな画像を並べる。
辛うじてカワセミと分かってもらえる気がするのだが、単なる願望......?

30922-60.jpg

30922-70.jpg

30922-80.jpg

30918-90.jpg

今朝の気温19度、晴


  1. 2013/09/23(月) 06:22:10|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

今日の散歩で

連休の中日、今日の散歩では、さすがにたくさん人たちと出合った。
最後の画像ゲットを目指して歩いたのだったが、馴染みの人(3人)以外にも出合い、次々に黙礼を交わす。
そういう意味では、今日の散歩道は賑やかだったなぁ

30922-01.jpg

30922-02.jpg

30922-03.jpg

30922-04.jpg

30922-05.jpg

30922-06.jpg

30922-07.jpg

30922-09.jpg

午後1時半の気温25度、曇


  1. 2013/09/22(日) 13:40:01|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

見出しを何とするか考えたが、適当なのがうかばない。
ちょっと面倒くさい気分で、秋とするが落ち着かない。
一昨日、散歩で撮ったもので、みちのくも稲刈りがはじまったということと、稲の乾燥の仕方がこんなふうと伝えたかった。
でも、このような乾燥のしかたは文化遺産になりつつある。(笑)

なお、いちばん伝えたかったのは、最後の画像。なんだか自分たちの姿を見てるような気分で撮った。

30920-03.jpg

30920-04.jpg

30920-01.jpg

30920-02.jpg

30920-05.jpg

30920-60.jpg

今朝の気温20度、曇


  1. 2013/09/22(日) 06:16:43|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

ヒガンバナ

曼珠沙華は、秋の彼岸に合わせたように南も北も同時期全国一斉に咲く。
「暑さ寒さも彼岸まで」はまさにその通りで、秋の彼岸から、秋は北方から南に、また高い山から里の方へと、さくら前線とは逆の進み方をすることになる。
春になるのは嬉しい!けれど、秋がくるのはもっと嬉しい。紅葉前線が待ち遠しい。

昨日の散歩で撮ったヒガンバナを並べる。

30920-10.jpg

30920-20.jpg

30920-30.jpg

30920-40.jpg

30920-50.jpg

今朝の気温17度、晴


  1. 2013/09/21(土) 06:33:06|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

次が見られるか


20日は秋の彼岸入り
実家へ行き、仏前で手を合わす。仏間には両親や兄貴の遺影が並んでる。
兄貴の嫁さん、84歳で身体にガタがきて、なかなか思うように動けないと言う。84にもなれば、たいていの人はそうなるのだろうからしかたない。

次いで次兄の所へ
兄は、私より10歳年上だから兄嫁と同じく84歳。車の免許証を返上し、今では屋敷の畑で青菜(ヤマガタセイサイ)・ダイコン・ゴボウ・ネギ・マメ等を育てている。
目がだんだん見えなくなってきているのが不自由でならないと言う。人の顔が二つにも三つにもなって見えるらしい。
ふ~む、私の視力の衰えも酷く、やはり宙の月や星などが二つ、三つにダブって見える。だから兄貴の愚痴もよく分かる。

そういうことを話して帰った後で、「ころさん」のブログをみたら次のような記述があった。

  中秋の名月といわれる旧暦の8月15日(15夜)が今年は9月19日でちょうど満月に当る。
  この旧暦の8月15日が満月となるのは一昨年、昨年に続いて3年連続で次は2021年までないらしいので、次が見られるかどうかという年齢なのでこれは貴重な月だ。

2021年は、2020年の翌年である。(笑)はい、2020年には東京オリンピックが開催される。
東京オリンピックがはじめて開催されたのが昭和39年(1964年)10月10日。56年ぶりの東京開催である。
開催まであと7年。決まったとき、私は自分の年令を思った。80歳である。(見られるかどうか?!)との思いが強かった。

ころさんも、ころさんですら「次が見られるかどうかという年齢」と書いておられるのに、やはりそうなのだなぁと思わずにはいられない。
寿命は、誰にも分からない。でも、この歳になると、いつ尽きてもおかしくない。東京オリンピックが、はたして見られるかどうかという思いより、見られるかどうかということを詮索することがムダなのだとの思う。
開催が決まる以前は、そういう気分はそんなに強くなかった。だが、決まった後に、強くなった気がする。

そういうことをいちいち意識しないほうがいいのかもしれない。......が、意識する、しないにかかわらずやはり知らずしらずのうちに意識してしまうからどうしようもない。
やはり、死というもの(こと)が気になるのだろう。逆に言えば、生きてる、今日・現在がありがたいという気持ちも強くなってる。
生とは、それほどまでに素晴らしいことなのだと嬉しい気分、ありがたい気持ちにもなる。

30909-80.jpg

30909-90.jpg

30918-09.jpg

30918-07.jpg

30918-08.jpg

午後1時半の気温25度、晴
↓ に、別の話題が......


  1. 2013/09/20(金) 13:48:27|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

季節の花と実

お体裁つくって

 「人間なんてものは、いろんな気持ち隠して生きてるよ。腹断ち割って、はらわたさらけ出されたら、赤面しておもて歩けなくなるようなもの抱えて暮らしている。自分で自分の気持に蓋して、なし崩しにごまかして生きてるよ。みんな思い通りにやりたいんだよ。やりたいけど度胸がないんだよ」
 門倉は、仙吉、たみ、君子、一人一人を見て、自分に言ってきかせるように呟いた。

 「たった一度しか生きられないんだ。自分に正直に振舞えばいいんだよ。それをみんなまわりに気兼ねして、お体裁つくって綺麗ごとで暮らしているんだよ」

上のそれは、『あ・うん』向田邦子著 文春文庫 「芋俵」178ページの写しである。

なぜ、転載したのかを言えば、先般、ある方から「本性ってなに?」と問われ、およそ次のように答えたのだった。

 人は、いくつもの仮面を被っている。鎧を着用し、自分の本性を隠している。そうした鎧や仮面が不意打ちで剥がされ、本性が現れる。
 不意打ちの時の言動には、その人の隠されてる姿が現れる。

そう書いたけれど、どうもすっきりしなかった。
『あ・うん』を読みながら、(あぁ、そうなだなぁ 本性そのものではないが、搦め手からみれば、こういうことになるなぁ)と思った。
>赤面しておもて歩けなくなるようなもの抱えて...... これがイコール本性ではないけれど、一つの側面を言い当ててるなぁ

読書の楽しみにはいろいろあるけれど、こういう文章に出合うと嬉しくなる。
ふ~む、もちろん『あ・うん』は本性をテーマにしているわけではない。自分で明確に書けなかったそれに、たまたまこういう形で出合ったという喜び......


上のそれとは無関係だが、今の散歩道で撮ったのを並べる。

         30918-01.jpg

30918-02.jpg

30918-03.jpg

30918-04.jpg

30918-05.jpg

30918-06.jpg

↓ に、先にアップしたのが......


  1. 2013/09/20(金) 08:58:44|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

夕焼け

昨日、散歩にでかけようとしたら来客があり、いつもよりずいぶん遅い時刻の散歩になった。
歩き出して間もなく、太陽は山のむこうに隠れてしまう。
やがて太陽は、空を染めだす。

こうなったら夕焼け空のキャンバスをとカメラを向ける。
ふ~む、来客に感謝の気分である。

30919-10.jpg

30919-20.jpg

↑ 朝日連峰 大朝日岳    ↓ 月 山

30919-30.jpg

30919-40.jpg

30919-50.jpg

30919-60.jpg

30919-70.jpg

今朝の気温17度、晴


  1. 2013/09/20(金) 06:22:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

秋の夕暮

タイトル(見出し)がミスマッチなのかもしれない。
っふふ でも、ちょっぴり気取ってつけてみたいと思った。
昨日の散歩で撮った(出合った)ものである。

30918-10.jpg

30918-20.jpg

30918-30.jpg

30918-40.jpg

30918-50.jpg

30918-60.jpg

今朝の気温16度、晴


  1. 2013/09/19(木) 06:59:26|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

氷が......

17日夜のNHKニュースでは、高い山に氷が張ったことを伝えてた。
そう言えば、今朝の気温も15度で、寝起きには肌寒さを覚えた。
昨日の月山には、まだ溶けきらない残雪が所々に見える。このまま降雪を迎えるのだろう。

秋が日毎に深まってる。15日に畑の里芋を1株掘り起こした。雨降りが適当だったせいか豊作で、嬉しい!
クリも艶やかな色で光ってる。
情報としての画像を並べる。

30917-60.jpg

↑ ↓ 月山の残雪(17日撮影)

30917-70.jpg

30917-01.jpg

30917-02.jpg

30917-03.jpg

30909-70.jpg

今朝の気温15度、晴


  1. 2013/09/18(水) 06:41:22|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:3

台風一過

各地に被害をもたらした台風18号だが、さいわい「天童の家」辺りは無事通過した。
心配された稲の倒伏、果樹の落果もなかった。ソバもわずかに傾いた程度で助かった。
台風一過

夕焼け空は、夕べ台風一過の後に撮った。
りんごは、今朝ぱちりした。
ソバは、台風前に写したものである。

30916-10.jpg

30916-20.jpg

30916-30.jpg

30916-01.jpg

30916-02.jpg

30917-10.jpg

30913-06.jpg

30913-07.jpg

今朝の気温17度、晴


  1. 2013/09/17(火) 07:33:13|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

庭木の手入れ

庭には、雑多な植木がなんの構えもなく生い茂ってる。
春には萌黄や開花、秋にはそれなにり季節の色を現す。
庭木などなくても、どうってない。損得の世界でない。
樹木は、繁茂し、そのままでは見苦しいほどに伸びる。

以前は、植木屋さんを頼んでいたが、いつからか自分でやるようになった。
たいしたものがあるわけでなし、さっぱり刈り込むだけでいいと割り切る。
やってみれば、っふふ 楽しい作業でもある。自分の思うとおりにやれる。
もちろん、素人のやることだからプロがやるように行かないのは仕方ない。

表通りに面した植木は、盆前に終わした。
お盆以降は、お祭りまでにはと作業を進めたが、目標は達成できなかった。
裏の細々したツツジやコデマリなどが残ったけれど、先が見えてきた。もう少しだ。

30913-01.jpg

30913-02.jpg

30913-03.jpg

30913-04.jpg

30913-05.jpg

今朝の気温22度、雨 
台風18号がやってくる。稲や果樹の被害が心配だ。「天童の家」のソバ倒伏も......


  1. 2013/09/16(月) 06:49:28|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

天使のはしご

このブログ?は、わけあって書いてる。
「天使の梯子」または「ヤコブの梯子」と言われてるそれをアップするためである。

これが、天使が地上に上り降りするハシゴ...... と言われてる。
人間さまのそれはどうかなぁ よく分からない。

30912-10.jpg

30912-20.jpg

追 加

薄明光線 - Wikipedia
ヤコブの梯子、天使の梯子という名称は、旧約聖書創世記28章12節に由来する。この記述では、ヤコブが夢の中で、雲の切れ間から差す光のような梯子が天から地上に伸び、そこを天使が上り下りしている光景を見たとされる。このことからやがて自然現象も ...

画像2枚だけでは、なんだか寂しいので、オマケを......

30824-b.jpg

30909-01.jpg

30909-02.jpg

正午の気温24度、雨


  1. 2013/09/15(日) 12:03:24|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:2

カラハナソウ

 
この時期の散歩で毎年出合うのに、ホップに似たカラハナソウがある。
カラハナソウという名前を失念し、(あっ、ホップが咲いてる)と毎年そう思うから可笑しい。
そして毎年「検索」し、そうだカラハナソウだったなと思い出す。

昔、本物のホップが栽培されていた。
高い支柱を立て、そこにホップを這わせ、花を咲かせてた。それが忘れられなくて、今でも似たような花を見ると、ホップと思ってしまうから可笑しい。
ホップとか、タバコの葉とかは良い換金作物だった。......が、今では栽培する人が少なくなった。やはり管理や出荷がたいへんなのだろう。

そういえば、毎年の定番画像だったタバコの花、今年はとうとう撮らなかったなぁ
またハギの花も今年はエントリーしていないなぁ
いくら定番といえども、やはり長くは続かない、というか感興が薄れてくのは否めない。老いた証拠だろう。

以下は、Wikipedia のホップからの転載である。
 ホップ(学名:Humulus lupulus)はアサ科のつる性多年草。雌雄異株。
 和名はセイヨウカラハナソウ(西洋唐花草)。ホップという名は、ベルギーのポペリンゲ(Poperinge)という町で植樹されたことに由来している。
 毬花はビールの原料の一つで、苦味、香り、泡に重要であり、また雑菌の繁殖を抑え、ビールの保存性を高める働きがある。

 全国の山地に自生する非常によく似た植物にカラハナソウ(H. lupulus var. cordifolius)があり、しばしばホップと混同される。
 これはホップの変種であり、ホップに比べて苦み成分が少ないのが特徴である。
 本来のホップは、日本国内では北海道の一部にのみ自生する。

それにしても、毎年毎日のように歩く散歩道、その時期が来ればそれぞれが時期に応じた花を咲かせる。ごく当然のことながら、当然と思うより(今年もまた咲いたなぁ)という思いがなぜか強く思われる。
やはり老い先が短かくなったからだろうか......

今日は、「天童の家」あたりの村祭り(八幡神社の祭典)である。
お祭りが終われば、秋は一気に深まる。

        30914-a.jpg

   30914-b.jpg

30914-c.jpg

30914-d.jpg

30914-e.jpg

昨夜は、娘と孫たちが「天童の家」へ来る。「敬老の日」で、母に大きな素敵な花鉢をプレゼント
賑やかな「祭り前夜祭」となった

今朝の気温24度、曇


  1. 2013/09/15(日) 06:24:05|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

ミズヒキ 2

散歩しながら(咲いたかなぁ)とミズヒキを覗く
ん?(咲いた!)小さな蕾から小さな花が咲いてる
嬉しくなってカメラを向ける

ふ~む 小さなソバの花よりも撮るのが難しい
出来の上手下手を措いて、並べることにする

30914-01.jpg

30914-02.jpg

30914-03.jpg

30914-04.jpg

30914-05.jpg

現在の気温30度、やはりまだ残暑だなぁ


  1. 2013/09/14(土) 12:33:02|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:5

ホトトギス

萩の花を見ると、(秋だなぁ)との思いがわく。似たような花にホトトギスがある。
咲きはじめたのは、しばらく前であるが、秋を強く感じまたカメラを向ける。
秋蒔き野菜のホウレンソウ・カブ・ダイコン、そして青菜(ヤマガタセイサイ)も順調に育ってる。

庭の植木の刈り込みもだいぶ進んで8割方済んだ。
今日は、秋野菜の草取りを済ました後、植木鋏み。
暑さ寒さも彼岸までというけれど、今年の残暑はそれほどでなく過ごしやすい。

30913-20.jpg

30913-30.jpg

30913-50.jpg

30913-60.jpg

30913-90.jpg

今朝の気温23度、晴


  1. 2013/09/14(土) 06:28:41|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

標  識

散歩道の所々に自転車のマークが見える。
似たようなのは、駐車場などでも見られるが、あれは車椅子のそれである。
シンプルなデザインで、一目で(ここは障害者用スペースだなぁ)と分かる。

散歩道のそれは、サイクリングロードであることを示してると理解できる。
はじめ、そのマークはみんな同じと思っていたが、しばらくして違いが分かってきた。
タイヤを示す輪(丸)が、前輪・後輪で分割されてる数が違うのである。
その他の部分も違うのに気づく。よく注意しないと判りにくけれど、一度気づけば簡単に判別できる。

それを見ながら、いつも(なぜ分割するのかなぁ)と思う。
分割せずに、全円ではなぜいけないのだろうか?
似たようなデザインは、他でも見られる。昔の米袋(俵)の等級表示などもそうだったし、貨物列車の表示などにも見られたような気がする。

ハンコのように印肉とか墨を押して写すのではなくて、木型や銅版のようなのを使って刷るやり方なのだろうか?
それにしても、なぜ図(線)を続けずに切り離すのだろうか......?
その理由がわからないものだから、へへ 子供のように(なぜ?)という思いがいつまでもわいてくるから可笑しい。

        30909-10.jpg

30909-20.jpg

30909-30.jpg

30909-40.jpg

今朝の気温22度、曇

追 加
コメントへの「ころさん」からの追加である
これでスッキリと分かり、感謝です

以下は、「ころさん」からのメールの抜粋

図を参照してください。
コメントには図が描けないので説明がわかりにくいのです。
輪の部分だけではなく黒い線の部分はほとんどがつなぎなのです。
そうしないと自転車の切り抜きがばらばらになってしまい、ペイントできません。
印刷できないところはほとんどこの手法でやっています。
注意してみるといろんなところで見かけます。
これが芸術に発展したのが、複雑な切り絵や影絵です。


「つなぎ」の意味がわかり、すべて理解出来ました
ありがとうございます


  1. 2013/09/13(金) 18:12:44|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

ミズヒキ

この時期になると毎年ミズヒキが目につく。今年もまたである。
日陰を好むのだろうか、あまり日当たりのよくない所でひっそりとしてる。
派手に自己主張しない?花だが、それがかえって気を惹くようだ。(笑)

花はまだ咲かないけれど、小さい蕾がずーっと並んで可愛い!
ソバの花以上に撮るのに難儀な被写体だなぁ
いつか、この花をイメージ通りに撮ってみたいと思う。

30829-10.jpg

30829-20.jpg

30829-30.jpg

30909-50.jpg

30909-60.jpg

30828-05.jpg

↑ 再 掲

今朝の気温22度、曇


  1. 2013/09/13(金) 06:22:19|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4

ソバの花 2

再度ソバの花

先日アップしたソバの花に、阿蘇望亭さんからのコメントに対し次のようなレスポンスをした。

 愛らしい赤いしべ
 阿蘇望亭さん コメントありがとうございます
 もっとシャープに撮れれば良かったのですが......
 もう一度撮り直そうかと迷ってます
 ソバ畑が近く、呼んでるような気がします(笑)
                    2013/09/09(月) こんの
うふ、ソバの花たちの呼ぶ声が聞える。
というわけで、再度ソバの花を撮りに行く。
前回のと大差ない画像だが...... せっかく撮ったのだから並べることにする。

30910-10.jpg

30910-20.jpg

30910-30.jpg

30910-40.jpg

30910-50.jpg

30910-60.jpg

30910-70.jpg

30910-80.jpg

今朝の気温22度、晴


  1. 2013/09/11(水) 06:12:56|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

クロアゲハ

表の庭の植木の刈りこみをやってる。昨日はきゃら(イチイの木)をやった。
イチイの木は、たいていの庭にある。「天童の家」にも表に5本、裏庭にも数本ある。
成長の遅い木で、形も作りやすい。玉数が多いので、1日に2本やるのが精一杯だ。

表のきゃらを全部済まし、脚立を裏の庭に運んでる時、黒い大きな蝶がゆっくり飛んでるのに出合う。
はじめ(あぁ、ジャコウアゲハだ)と思った。直ぐにカメラを向ける。ジャコウアゲハの雌と思いながら撮った。
だが、画像処理しながらいつも散歩道で見慣れてるそれとは違うのに気づく。

先日はカラスアゲハを見たが、よく調べたら今度のそれはクロアゲハと分かる。
今年はカラスアゲハにつづき、クロアゲハを見る(撮る)ことができ嬉しさがわいてくる。
画像3枚目のそれなどは、まさにジャコウアゲハの雌に見間違えてもしかたないなぁ(笑)

30909-u.jpg

30909-v.jpg

30909-z.jpg

30909-w.jpg

30909-y.jpg

30909-x.jpg

今朝の気温20度、雲多いが青空ものぞく


  1. 2013/09/10(火) 06:41:44|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:9

蝶たちの吸蜜の宴......
画像的には、月並みいかなのだが、あえて並べる
(捨てられないのである・苦笑)

30904-01.jpg

30904-02.jpg

30904-03.jpg

30904-04.jpg

        30904-05.jpg

30904-07.jpg

30904-08.jpg

今朝の気温18度、晴


  1. 2013/09/09(月) 06:31:33|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

ソバ花を楽しむ


ソバの播種をしたのが、8月5日。昨日で33日が経った。例年は7月中に蒔くのだが、今年は雨天続きで数日間遅くなった。
だが、遅い播種でも、その後の条件が良く、遅滞なくに発芽し、生育も順調で、播種後1ヶ月で花が咲き揃い、ソバ畑は吸蜜にくる虫たちで賑やかな宴会場みたいになってる。
播種の際、今年は間引きをしなくてもいいように加減しながら蒔いた。それが上手くいって、間引きの手間が省けた。

ソバの栽培には、3つの楽しみがある。一つは、間引きしたソバ菜を食べること。さきっとした舌ざわりと、かすかな甘味が美味しいソバ菜のお浸し。
二つは、ソバの花の撮影。米粒より小さな花の集まりは白い絨毯のように見えるが、それぞれの花を子細に見ると、得も言われぬ美しい赤いシベが嬉しい。その花を撮るのが大きな楽しみ。
三つは、自分で栽培して穫ったソバの実で挽いたソバ粉。挽きたての粉でうったソバ。それを茹でたてで食べるソバの美味さは絶品だ。

3つの楽しみのうち、今年は1のソバ菜を敢えてすてた。納得ズミのことだから、むしろ省力化が出来たことを喜んでる。
ソバの間引きは、それなりにたいへんな作業なのだ。省力化を意図的にやる。それがちょうど上手い具合にいったことが、嬉しい。そんな楽しみ方もある。
そして今、満開の花を眺めながら、その写真撮影を楽しんでる。米粒より小さな花を撮るのは難しい。コントラストが強く白飛びがでるからだ。

こんなのを撮ってると、(あぁ、もっと高性能のカメラが欲しい!)と思うけれど、年金生活者には贅沢な望みで、現在のカメラで粘るしかない。
写真撮影は、機材(力)ではない、こころ(感性)で撮る、を持論にしているが、それでもこういう被写体を前にすると、(もっと解像力があったらなぁ)と思うから可笑しい。
素人の趣味でやってる写真だから、自分の力(経済力・撮影技術など)の枠内でやるしかない。それ以外にはなにもないと分かってるつもりだが......

なんだかだ思いながら、自分で栽培してるソバ畑で、気侭にカメラを楽しんでいるのだから、なにおかいわんやである。

30907-10.jpg

30907-20.jpg

30907-30.jpg

30907-40.jpg

30907-50.jpg

30907-60.jpg

今朝の気温21度、曇
東京オリンピック開催が決まった。


  1. 2013/09/08(日) 06:37:08|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:6

トンボ 2

トンボを念頭に何枚か撮りためたが、うう 納得できるのが一つも得られない。

        30829-40jpg.jpg

↑ 青い実は、ウバユリ

30904-30.jpg

30904-40.jpg

30904-50.jpg

30904-60.jpg

30905-10.jpg

30828-04.jpg

↑ 再掲

今朝の気温22度、雲多いが日差しあり


  1. 2013/09/07(土) 06:19:26|
  2. 未分類|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:4