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松島の福浦島


15日・16日と松島で楽しんだ。
順序は後先になるが、今日行った福浦島でのようすを先に並べる。

今回の松島1泊の旅の詳しいことは、明日書くことにする。

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 ↑ ホテルから見える松島湾
以下は、赤い橋を渡って「福浦島」で撮った。

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  1. 2017/08/16(水) 17:34:06|
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「百合」いろいろ


下は、昨日のブログへのコメントとレスである。

  自作のトウモロコシ、枝豆、、、うらやましい生活です。
                                   2017/08/14(月)   aoikesii   

お 盆
  aoikesii さん
 お盆なのに、墓参りの後も忙しく畑へ
 枝豆は、お盆だからと言っても登熟がすすみ固くなってしまいますので
 汗を流して収穫してます(笑)
                                   2017/08/14(月)   こんの
ということで、忙しく
へへ こんなことでごまかしてしまおうと......
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「百合」いろいろ
http://www.hana300.com/yuri00.html#2より

 姥百合(うばゆり)

 鬼百合(おにゆり)

 鹿の子百合(かのこゆり)

 車百合(くるまゆり)

 鉄砲百合(てっぽうゆり)

 日光黄菅(にっこうきすげ)

 野萱草(のかんぞう)

 姫早百合(ひめさゆり)

 姫百合(ひめゆり)

 薮萱草(やぶかんぞう)

 山百合(やまゆり)

 夕菅(ゆうすげ)

以下の画像は、今年撮影しエントリーしたものの再掲である。

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  1. 2017/08/15(火) 05:10:30|
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バタフライ



今年の梅雨は、雨があまり降らず空梅雨みたいだった。
お盆の今頃になって、梅雨みたいに雨天が続いてる。

しかし、雨の降り方が、梅雨のそれとはちがって、夏の雨だ。
激しく、雷雨のように降る。ずーっと続いて降るのではなく、短時間で止む。

畑は、しっかりと濡れているから仕事(草取りとか収穫作業)ができない。
枝豆(盆豆)が食べられるまでに登熟した。トウモロコシにつづいてふんだんに食べられるのが嬉しい。

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  1. 2017/08/14(月) 05:10:45|
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蓮  華


お盆ですねぇ
この時になると、自然にハスの花を思い浮かぶ。

というわけでハスの花を観に行った。
......が、いつも見る寺脇の蓮田(蓮沼)は、蓮がきれいに刈り取られ、蓮華は2つ3つだけだった。
(遅かったのだなぁ)との思いがわくけれど、むむむ 後の祭り 無い袖は振れない。

咲いてる花のありったけを撮って帰る。

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  1. 2017/08/13(日) 05:10:55|
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贈答での逡巡



「さくらんぼ大好き」とのコメントを頂き、それならばとMさんにも一箱送ろうと妻に話した。
「両親さんにも食べてもらったらいい」と妻が、もう一箱追加してくれたのが嬉しい。
今年は豊作だったので、欲しい方には気前よく送ることができた。

さくらんぼの写真だけでなく、実物を味わってもらう。それが生産者(私)の喜びでもある。
「さくらんぼ大好き」と書いてくれた方への単純な気持ちだった。
毎日、ブログでの交流が続いてる間柄だから、特別の手続きもしないで送った。

「甘い」とか、「思ってるより酸っぱい」などの感想が知りたい。「美味しい」と言ってもらえれば大満足。
Mさんからは、間をおいて電話があって、妻が会話した。「なんだか迷っているふうだった」と言う。
(なにの迷い?かなぁ)

後日、Mさんのブログには、さくらんぼを送ったことへの感謝が書かれ、そのブログへ多くの方々からコメントが並んでるのを読んで、(送って、よかったなぁ)と素直に喜んだ。


Mさんにとって、「天童の家」のこんのは、赤の他人である。もちろん一度も会ったことがない。
ブログというネット世界での繋がりでしかない。それなのに食い物(さくらんぼ)を送った。そう簡単に食べ物を送られることへの逡巡が...... 「迷い」あるいは「迷惑」だったのではないのか?

さくらんぼは、知ってる(イメージしてる)旨さではなかったのではないか?等といろいろと推測してみたが、分からなかった。

それにもう一つちょっと気掛かりなのは、妻に電話があったものの、それだけというか、それっきりだった。
率直に言わせてもらえば、「美味い」とか、「ありがたい」であれば、それを何かに託して表現する。
しかし、Mさんからあったのは、妻へ電話とブログにとどまった。それでなんの不満もない。

妻には、ちょっと申し訳ないが、そのへんのことは阿吽の呼吸で知るべきだ。
贈答の世界は、なかなか難しいなぁと思う。お返しを期待して送ったものでは決してない。
「さくらんぼ大好き」の言葉に、(食べてもらいたい!)と単純に思っただけである。

なのに、妻には、私の判断が適切でなかったような気がしてならない気分がする。
なんとも微妙なところである。いつまでも拘っている自分がいる。
お中元の時に、拘っていることを一度書いてすっきりしたいと思った次第である。(苦笑)



  1. 2017/08/12(土) 17:52:49|
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